2017/07/09 06:26
おはようございます。



昨日は保育園で夏祭りがありました。



次男を実家に預けて行ってきました。



長男は前半飛ばしすぎて後半おとなしくなって
いました。




とっても嬉しそうだった長男。



ギブスで行ったのでママさんや先生方が心配してくれました。



花火を打ち上げて怖がっていた長男。



花火のセットももらったので家でやろうと思います。




話は変わって



長男は好き嫌いが激しいです。



離乳食は手作りで頑張って。



そしたらレトルトを一切食べてくれなくて。


とても苦労した経験があります。



栄養士さんにも何度も
相談して。




保育園や幼稚園に入ったら
食べられるようになるからと
アドバイスをもらって。




保育園の先生方が頑張ってくれて
いろんなものが食べられるようになりました。




好き嫌いが多くて食べてくれないショックが
大きかったのでいつの間にか
食べるものしか与えていませんでした。




私も幼いころは具なし焼きそばとか
ミートソーススパゲティの麺だけ食べる。



お稲荷さんの中身のすし飯だけ食べる。


と偏食でした。




実家が飲食店だったので
小さいころから料理を
していました。




美味しいと言ってもらえることが
嬉しくて小学校高学年のころには
家族の夕食を用意していました。




高校生になったらダイエットで
自然とサラダを食べるようになって。




今では野菜が大好きになりました。




サラダが好きなのは大人だけだから
と言われたことがあって納得した経験があります。




基本的に長男は小食なので
ご飯は少なめにしてお代わりする
システムにしました。




長男があと二つ!


と言って保育園では
そうやって完食するように
しているんだなと思って。




完食できる量にして
空っぽになったお皿を嬉しそうに
長男は見せてくれます。




野菜を食べなくても
大人は食べて食卓に並べるように
しています。




食卓を家族で囲むようにして
食べることは楽しいと
思ってくれたらいいです。




食べ物を粗末にしない



というのは教えていきたいです。




夫が微妙に残したりするので
注意して



空っぽにしています。



親がやらないことは
子供もやらないと思います。




ごはんが満足に食べられない子供もいる。



子供の貧困が問題になっていたり
しますよね。



世界にも食べられない子供が
たくさんいる。




食べ物があふれているので
好き嫌いしないで食べる
ということが難しくなって
きているのかもしれません。




食べ物の大切さは
子供たちに教えていきたいです。





ここまで読んでくださりありがとうございます。
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