2017/01/28 01:10
本日の記事は新年になってから買い換えた

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お風呂ブラシとトイレブラシのご紹介です。

お風呂ブラシは、昨日の記事に書いた「OKストア」というスーパーで購入、トイレブラシはAmazonです。

値段はお風呂ブラシ約1000円、トイレブラシは一本あたり約500円です。

お風呂ブラシは

「バスボンくん」

という名前の、水だけで汚れが落ちるという商品。

柄が伸縮するので、立ったまま湯船の底も洗えます(o^^o)

お風呂イスに乗れば、天井の端にも届きます。

普段の掃除は、私か夫、後にでた方が「バスボンくん」で湯船をこすることにしています。

あとはチョコチョコ掃除です。

「バスボンくん」はこんな風にお風呂場のバーに引っ掛けています。

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本当は壁にフックを取り付けて掛けたいのですが、我が家のお風呂場の壁はザラザラ…(*_*;

貼ってはがせるタイプの固定フックがつかないのです。

吸着補助材も試しましたが、しばらくするとはがれてしまい…

強力粘着テープのフックならつくかもしれませんが、取り外せないのが難点…

お風呂のバーにS字フックで掛けていた時期もありましたが

取り付け、取り外しがとっても面倒…(ノД`)

両手でやらねばならないし、時間もかかるし、何度もS字フックを取り落としたり…

そんな訳で、「バスボンくん」自体をフック状にして、バーに掛けることにしたのでした。

使ったのは100円ショップで購入した、コードを束ねるためのもの。

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こちらは長いバージョンですが、短いものも売っていました。

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コードを伸ばして半分に折り

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柄の部分に通します。

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輪の部分に通して

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グイッと引いて

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カーブをつければ完成です(o^^o)

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フック状になっているので、バーにもそのままかけられますし、取り外しも片手でできます。

これに変えてから、かなり便利になりましたo(^-^)o

ただし

一つだけ難点が…

この青いフックが、自在に形を変えられるものだと気がついた4才の息子…

…これをいじるのが楽しいようで

何度も外すんですよ…(ノД`)

何度注意してもなかなかやめない(*_*;

息子がいたずらして外すたびに

も〜っ(゚o゚;

と思いながら直すという…



ものの難点ではなく、息子の難点でしたね…σ(^_^;

ものはしっかりしていて、短いサイズの方もコードをまとめるのに便利です。

次に、トイレブラシのご紹介。

以前書いた

トイレの大掃除・掃除し忘れやすい場所


という記事で、トイレブラシはタンクのわきにフックでつるしているとお伝えしました。

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水切れがよく、そのままつるしても水が垂れないものです。

今回新品に変えたので

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どのくらい水が垂れないか写真を撮ってみました(笑)

ザーッと水をかけて

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振らずに下を向けると

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このように垂れません。

トイレ掃除の時は、早く乾くように軽く振って水切りしてから、フックに掛けています。

むき出しなので見た目が今ひとつですが

すぐに乾くし

ケースの掃除もいらないし

床置きするものが減ったので

いい点も多いです。

バスボンくんも、このトイレブラシも、繰り返し購入しているものたちです(o^^o)

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