2018/04/30 09:45
前回の記事では、午前中にmihoyamanaさんと会場を回ったことを書きました。

今回は、午後から私と一緒にいてくれたヤギコさんの登場です。

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ここのインスタ映えスポットで1人目の美女とツーショット写真撮っていないことを思い出し、後悔。

詰めが甘いのですね。

ヤギコさんは仕事を終えてからの参加ということで、14時半を過ぎてから合流いたしました。

それまでの間は横山光昭氏のセミナーを鑑賞したり(立ち見でしたが、横に内海舞さんがいらっしゃいました。その節はありがとうございました)閑散としてきたブースを見たりしておりました。

午前中は芋洗い状態でごった返していましたが、午後からは驚くほど人少なになっていましたね。

そんなこんなでヤギコさん合流後は、再び彼女の見たいブースに付き添いました。

ヤギコさんの第一印象は、「元気で可愛い人」。

そばにいると、こちらもパワーを分けてもらえるような気がしました。

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ブルドックさんのブースにて。

mihoyamanaさんとご一緒した時も、こういう風に持ち上げて撮ればお腹痛そうに見えなかったでしょうに…。

その時、スタッフさんに促されて描いた落書きがこちら。

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ヤギコさんのブログにもひっそりと登場しております。

彼女はスタッフさんを捕まえて人気商品やおすすめ商品を聞き出すなど、その旺盛な取材精神をいかんなく発揮していらっしゃいました。

なんて真面目な人なのでしょうね。

その後、臼井愛美さんのブログセミナーを観たいということで意見が一致し、セミナー会場へ。

席がまだかろうじて空いており、体力を消耗しかけたおばさんは大いに助かりました。

記事を書く時の姿勢などとてもためになるお話を聞いた後、ヤギコさんと一緒に臼井さんと記念写真を撮ったのですが。

肝心の掲載許可を取り付けるのを忘れておりましたので、その写真はお蔵入りです(本当に詰めが甘い)。

主婦ブログの神様のような人なので、隣に立つのは畏れ多く変な汗が出ました。

その後、ヤギコさんたっての希望により、「純烈」のライブを鑑賞。

「みんな結構おじさんなのに(失礼)いいのだろうか」と私は思ったのですが。

ヤギコさんいわく、「(平均年齢)40歳であれだけ保っているのはすごいと思う」とのことでした。

推しメン(ひいきにしているメンバー)とかはいないとのことでしたが、コアなファンと思われるご婦人方の後ろからステージを一生懸命に見つめるそのキラキラした瞳は、飼い主に甘える子犬のようでございました。

実は、私自身は背の高い人が苦手なので、最低身長の友井さんくらいなら何とかセーフ…(それでも至近距離ならきついと思われる)という感じだったのですが。

それでも、彼女の可愛い横顔を見ているだけで満足だったから良いのです。

もしこの時こっそり若さを吸い取っていたら、申し訳ありません。

お別れの時間となり、「本日は付き合ってもらってありがとうございました!」とびしっと頭を下げる彼女、「真面目で元気な娘だわー」と感心しきりでした。

「体育会系かな?」と気になって後でブログプロフィールをチェックしてみると、学生時代の部活は「演劇部」とありました。

予想は外れましたが割と上下関係厳しそうな部活ですね。

というわけで、これで私のあしわたフェスの1日は幕を閉じたのでありました。

相当疲れるはずの1日でしたが、まあそれなりに元気だったのは彼女のおかげだったのでございましょう。
(写真掲載許可、得ております)
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2018/04/27 06:00

先週のあしたのわたしフェス(以下、あしわたフェス)に参加された皆様、お疲れ様でした。

今回私は、幸運にも美女2人とブース巡りをさせていただいたので、そのことについて記そうと思います。

1人目の美女は、mihoyamanaさん。

私、この方のブログを初めて見た時の第一印象は「なんて強気なブログを書く人なんだろう」というものでした。

正直読んでいて、多少ハラハラする部分もあったのです。

いつしかそのスリルが癖となり、文章の面白さと相まって彼女の更新をまめにチェックするほどのファンになるに至ったのでした。

しかしながら、現実世界でのmihoyamanaさんはどこかはかなげで可愛い雰囲気の人。

前回のあしわたフェスでお会いした時は全身黒っぽいモード系の服だったのに、今回は全体的に白っぽい色合いだったのも意外でした。

お会いして、「あら今日は白いですね」みたいなどうでもいいことを言いつつも、彼女を引き連れてヒカリエ近くの渋い喫茶店へ。

「ここなら他のフェス参加者に目撃されることはまずないだろう」という目論見のもと、彼女としばしのティータイムを楽しみました。

分煙されているものの店内にはタバコの臭いがしみつき、周囲の客は9割方サラリーマンでパソコンで作業したりミーティングしたりしています。

こんなお洒落感のない店に連れて来てしまったことをやや反省しつつ、窓から見える雑踏を眺めながらぽつりぽつりと会話。

まだ距離感も手探り状態の2人、仲の良い女性がキャーキャー笑いながら話すような状況とは真逆の雰囲気。

「一緒にいて楽しいのかな?」と心配していると、彼女からプレゼントをもらいました。

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賞味期限や消費期限が書き込めるマスキングテープ。

以前ブログで「これ便利そう」と私がコメントしていたのを、気にかけて下さったご様子で。

大切に使わせていただきます。

のどをうるおして少しは舌も滑らかになったかなあと思い、2人でいざ会場へ。

中に入ると早速、知っているブロガーさん達に出会いました。

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向かって左から、内海舞さん、ひなママさん、私、mioさん、mihoyamanaさんです。

内海舞さんやmioさんも、私とブログで絡んでくれる稀有な人達でございます。

ひなママさんは絡んだことがなかったのですが、おしゃれブロガーさんのようなのでいろいろと教えてもらいたいものです。

mioさんが想像以上に可愛いお方で舞い上がってしまい、無意識のうちmioさんに近付いていった分、mihoyamanaさんからどんどん離れてしまった模様です(指摘されて初めて気付く)。

内海舞さんは想像に違わぬふわふわとした可愛らしいお方で、アニメっぽい声も予想通り。

この後、本格的にブース巡りをいたしました。

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吉野家のブースにて。

並ぶと、顔の雰囲気が真逆だなあという感じが。

そして、スタッフさんから肉じゃがを受け取り試食させてもらいました。

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「うんまあい!」という声が聞こえてきそうな、この顔。

いつの間に撮られていたのでしょうね。

もしこの屈託のない笑顔を使いたい企業様がいらっしゃたら遠慮なく連絡して…、っていませんな。

何はともあれ、おいしいものを食べて少し緊張もほぐれてきたような気がします。

ブルドックさんのブースにて。

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ここにきて、ようやくまともなツーショット写真が撮れました。

ソースが2種類あったので良かったです。

「抱えてください」と言われてソースを持つ私、心なしかお腹痛くて寄りかかっているように見えてしまいます。

しばらくこのようにしてお互いが見たいブースを覗いた後、私はステージを続けて2つ観る必要があったため、彼女はいったんヒカリエ散策に向かいました。

ステージ終了後、mihoyamanaさんを探し出すと、そこにはIDUMIさんの姿も。

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写真撮影にも気軽に応じて下さいました。

私がステージ鑑賞している間にmihoyamanaさんは、IDUMIさんを見つけてくれていたようです。

mihoyamanaさん、人見知りキャラだとか言いつつやる時はやるなと驚きました。

その後、私とmihoyamanaさんは昼食をとるため会場を後に。

ヒカリエ内で、京都のおばんざいっぽいものを出してくれるお店に行きました。

ボリューム多めのランチでお互いにご飯をかなり残し、またぽつりぽつりと会話。

私の手をまじまじと見ていた彼女が「手が大きいですね」とおっしゃるので、私の手と彼女の手を合わせてみたら彼女の指先が私の第一関節あたりにきたという、笑いたいけど笑えない出来事もありました。

後半はぎこちないながらも少し打ち解けて、敬語なしでも話せるようになってきたような記憶がうっすらと。

こんな地味でテンション低めの人間が相手して良かったのかしら…と戸惑う部分もありましたが。

ゆっくりめに話す彼女の愛らしい声はブログの印象と大きく異なり、「ギャップ萌えってこういうこと?」と微笑ましく感じたのも事実です。

ランチの後、mihoyamanaさんはお帰りになるとのことで、後ろ髪引かれつつお別れ。

あしわたフェスが終わり興奮がさめてきた頃、西野カナほどではないですがまた会いたい衝動に駆られて不思議に感じました。

さて次回は、午後から私と一緒に回ってくれたもう1人の美女について記す予定です。

(写真掲載許可、得ております)

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2018/04/26 06:00

(サンキュ!公式ブロガーとしてレポートします。)

現在、息子は私と一緒に登校して私と一緒に授業を受けております。

時々嫌なことがあると教室からとび出してしまうし、休み時間は散歩につき合わされることが多いのですが、少し落ち着いてきました。

4月半ばから給食も食べて帰るようになり、下校は大体13時半くらいになります。

息子が給食を食べている間は私が横について見張っているので、私自身の昼食は家に帰ってから。

当然、お腹がペコペコなわけです。

そんなわけで重宝しだしたのが、先日のあしたのわたしフェスでいただいた「プチッとごはんズ」です。

この商品は、とても手軽に昼食が作れるのですよ。

ステージでは臼井愛美さんが調理の実演をなさっていました。

手順はとてもシンプルです。

1.サラダ油をひいたフライパンに直接卵を割り入れる

2.温めたご飯を入れる

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3.鍋肌にそわせるようにして「プチッとごはんズ」を入れる

4.具材を入れる

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気付いたら、完成しておりました。

あまりにも簡単過ぎて、写真をたいして撮れずに終わってしまったという。

このステージと、前後に回ったブースで現品もいただいてしまいました。

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というわけで、元手0円で試せることに。

まずは左側、「博多風とんこつ味」から使うことにいたします。

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完成品です。

インスタ映えしませんが、空腹の私にはこの写真が限界です(写真1枚撮ったらすぐ食べました)。

本当に簡単なので、経緯はもはや書く必要がありません。

炒めただけ。

具材は、パプリカとソーセージにしました。

こちら、なかなかしっかりしたお味で、食べ盛りの中高生男子3人が住んでいる家でチャチャッと作って出せば大喜びされそうな感じがいたします。

右側の「チキントマト味」で、トマトリゾットにも挑戦。

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フォトジェニック?何それ、いいから早く食べさせて状態。

卵とご飯さえあれば作れるようでしたが、ホウレンソウとチーズも入れています。

トマトの味はしっかりありつつも酸味は感じられず、非常に食べやすかったです。

忙しい時の1人ご飯は、これさえあれば大助かりですね。

ブースも見てきたので、そちらの感想も。

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プチッと鍋シリーズはよくお世話になりますが、ずいぶんとたくさんの種類があるのですね。

寄せ鍋、キムチ鍋、とんこつしょうゆ鍋、豆乳ごま鍋(これが一番気になる)…。

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(公式ブロガーのmihoyamanaさんと。彼女の許可は得ております)

何やらおふざけが始まりました。

アレンジレシピもいろいろある(ホームページで公開中)とのことなので、試してみたいものです。

皆様もぜひ。

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ついでに、こちらの笑顔もおいしく召し上がって(無理)。

小学校から帰って来ると倒れるように寝てしまうことがある息子にも、作ってあげたいなと思っています。


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