3年生になると増える学用品の収納方。これで忘れ物激減!!

2022/04/09
  • 広島の整理収納アドバイザー。中学生2人・小学生1人の3人のお母さん。子どもがいてもスッキリ暮らす。 もっと見る>>


掃除が苦手な整理収納アドバイザー、サンキュ!STYLEライターのえつこです。
ストレスなく暮らすための工夫をご紹介します!
今回は学用品の収納について書いてみました。

学用品をどこに置く?


子ども部屋に入ってすぐの場所に学用品をまとめて置けるようにしてます。
ランドセルはフックに掛けるとか難しいことはせず、
カラーボックスの上に置くだけでOK。
ここだけで準備が出来るようにしています!

モノの住所が大事


3年生になると習字道具・リコーダーなどの学用品が増え、モノの管理がしにくくなります。

そんな時にはやっぱり『モノの住所』!!

置く場所が決まっていれば散らからないし、モノが行方不明にならない。
忘れ物は間違いなく減ります!!
これは片づけが苦手な長女で実証済み。

マスキングテープで保護して、その上にピータッチキューブで
モノの住所を貼っていきます。

子どもに合わせて絵にしたりひらがなにしたり、
工夫次第です!

使いやすい仕組みづくり


取り出しやすくて戻しやすい収納。

収納場所・収納方法・モノの住所(定位置)のつけ方。
子どもに合わせた収納を見つけて見てくださいね。

★この記事を書いたのはサンキュ!STYLEライターえつこです。
掃除が嫌いな整理収納アドバイザー。
ストレスなく生活したい!掃除しやすい!
そんな部屋を目指して整理収納してます。

計算中