マスク生活がラクになる!実践してほしい2つの工夫

2021/05/31
  • 2歳と6歳と8歳のママ。単身赴任の夫の5人家族、ワンオペ育児奮闘中「片づけ遊び指導士」のアリカです。もっと見る>>

片づけ遊び指導士のサンキュ!STYLEライター、アリカです。
夫が単身赴任のため、子供3人・ワンオペ育児対応の《ラク家事収納》づくりを楽しんでいます♪

コロナ禍において、マスクの装着がスタンダードになりましたね。
最初は慣れなかったマスク生活、もっとラクになるなる暮らしの工夫を2つお伝えします。

一時置きのスペースを用意しておく

わが家では毎日、使用済みのマスクを洗濯するのは当然ですが、
園の送迎や、ちょっとそこまでの一時使用のマスクの置き場を用意しています。
場所玄関扉です。

セリアのマグネットフックを使用して一時置きにしています。
朝、幼稚園へ送って、帰宅後すぐに引っ掛けておき、夕方お迎えに行く時に持ち出します。
外出が少なくなったこともあり、送迎のためだけにマスクを使用することも多く、このスタイルが定着しています。

洗濯ネットへは各自の役割

マスクの洗濯の際、ネットに入れているのですが、今までは家族が洗濯かごに投げ入れた洗濯ものの中からいちいちマスクを取り出してネットに入れていました!私が!
毎日のことだから、何気に手間なんですよね。
そこで、各自にネットに入れてもらえるように、洗濯カゴ付近にマスク用のネットを引っ掛けています。

子どもたちは帰宅後、他の洗濯物を出す際に、マスクだけはこのネットに入れておくお約束に。
たったこれだけだけど、家事のひと手間が省けて助かっています。

いかがでしたか?
ぜひみなさんも実践して見てくさいね。

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