付録買い!3パターンで悩んだ末に選んだのはコレでした

2021/04/10
  • セラピスト&事務職パートを掛け持ちする10歳の男の子ママ。自分にもできる地球に優しい暮らしを模索中! もっと見る>>

事務職のパートとWEBライターをしている、4月から小学6年生の男の子ママのサンキュ!STYLEライターのまるやまひろこです。

35歳以上の女性をターゲットにしているファッション誌「InRed」。
4月7日に発売された5月号の付録がかわいくて発売初日に購入しました。
今回は筆者が選んだInRed5月号の付録をご紹介します。

付録のパターンは3パターン

「InRed」2021年5月号の付録は紀ノ国屋書店とコラボレーションしているバッグ。
実はこの付録は通常版・セブンイレブン・セブンネットショッピング限定版・宝島社チャンネル限定版とそれぞれデザインや素材が違っていて、コラボバッグが3パターンあります。
すべて魅力的でとても悩みました。

セブンイレブン・セブンネットショッピング限定を購入

悩んだ末筆者が選んだのは「セブンイレブン・セブンネットショッピング限定版」を購入しました。
セブンイレブン・セブンネットショッピング限定バージョンは小さくたためるエコバッグ2個セット。
サイズは大きいバッグが(約)高さ31cm×底幅29cm×マチ15cm、小さいバッグは(約)高さ27cm×底幅20cm×マチ8cm。
デザインもシンプルなのでお洋服をあまり選ばなさそうでお気に入りです。

やっぱり魅力的なポイントはここ

筆者が3パターンの中でこちらの付録を選んだ大きなポイントはやはり小さくたためるという点です。
ハンカチと同じくらいのサイズ感なのでかさばらないですし、小さくたためるという機能性はエコバッグを持ち歩くのが当たり前になりつつある日常でとても大きなポイントです。

デメリットはバッグの持ち手が少し細い点です。
重たすぎると持ち手部分から破れてしまいそうなので、あまり重たいものを入れるのには使えないかなと感じました。

スーパーでの何日分かの買い出し用というというよりは、パン屋さんやお洋服屋さん、コンビニなどで買い物をするときにピッタリな印象です。

掲載されているファッションやメイクもサンキュ!読者の世代にピッタリなので、店頭で見かけた際はぜひチェックしてみてくださいね。

この記事を書いたのは・・・まるやまひろこ
4歳年上の夫と、ディズニー大好き!プーさん大好き!な小学6年生の息子と3人暮らし。
事務のパートとWEBライター業を兼業中。

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