【ローソン】若き茶匠が選ぶ茶葉を使用したほうじ茶ラテアイスが気になる「茶師十段関谷祥嗣監修茶葉使用 ほうじ茶ラテバー」

2022/08/12
  • 整理収納アドバイザー。7歳・13歳の歳の差ボーイズママ。食べることが好き、コンビニレビューも書きます。もっと見る>>

美味しいものを見つけて食べることが大好きな整理収納アドバイザーのたろこです。この夏は、とにかく暑くて、わが家でも例年以上にアイスの消費が激しいです。

本日は、ローソンで現在発売されている【茶師十段関谷祥嗣監修茶葉使用 ほうじ茶ラテバー】について感想をお届けします。

茶師十段関谷祥嗣監修茶葉使用 ほうじ茶ラテバー

価格:192円(税込)
カロリー:106kcal

茶師十段関谷祥嗣氏が厳選した、薫り高く風味豊かな宮崎県産茶葉を使用。華やかな風味を堪能できるほうじ茶ラテバーです。

最近、ほうじ茶アイスやフローズンスイーツをよく目にする気がします。ほうじ茶には、緑茶とはまた違った香ばしさと渋みが感じられますよね。ローソンでも茶師十段関谷祥嗣さんが監修された「ほうじ茶ラテバー」が販売されています。先月販売されたと同時に好評の声がネット上にも続出した「抹茶ラテバー」に続く第2段です。

見ただけでも濃厚そうで期待が高まります。ちょい小ぶりサイズです。

いただいてみると濃厚で、ほうじ茶らしい渋みも感じられますが、ラテというだけあり、甘味も結構強いです。ほうじ茶感を前面に出すためなのかミルクは少なめな感じがします。

ねっとり系ではなくあっさりと、シャリッとした食感のアイスバーでした。商品の袋を見ると、「香×苦×涼」の文字。その通りの香ばしさとほろ苦さと涼しさを兼ね備えたアイスだと感じました。

紙のパッケージには、至る所に説明の文章が。文字好き知識好きな方には、こういうの仕様も嬉しいですよね。

また、電子レンジで温めて少し溶かした状態で飲む、「Frozen Party 茶師十段関谷祥嗣監修茶葉使用 ほうじ茶ラテ」も現在ローソンで発売されています。

どちらがより好みか、食べ比べてみるのも楽しいかもしれませんね。気になる方は、お近くのローソンまで足をお運びください

◆記事を書いたのは・・・たろこ
美味しいものを食べているときは至福の時。整理収納アドバイザーが本業ですが、サンキュ!STYLEでは主にローソンスイーツについて感想を書いています。6歳離れた歳の差ボーイズのママ。ポイ活は楽天中心で、コンビニでの支払いも楽天Pay経由のポイント払いで済ませています。

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