ストレスさようなら !快適な冷蔵庫収納のために意識している3つのこと

2022/01/15
  • 1LDK賃貸で上質な干物暮らしを目指す、40代主婦。在宅ワークや整理収納アドバイザーとしてゆるっと活動しています。もっと見る>>

40代で妊娠、出産。1LDK賃貸に夫と息子(0歳)の3人家族。
上質な干物暮らしを目指すサンキュ!STYLEライターのおかさんです。

1日に何度も使う冷蔵庫。
開けるたびにゴチャゴチャしていたら余計なストレスが増えてしまうかもれしれません。
今回は、冷蔵庫を快適に使うために私が意識している3つをご紹介します。

フリースペースは死守

冷蔵庫の中では必ず鍋1つ分のフリースペースをとっておき
晩ご飯の残りや突然の頂き物などでも余裕でしまえるようにしています。

冷蔵庫内が乱れているとフリースペースがなくなってしまうので
無理矢理詰め込むしまい方もなくなり他の収納場所に何を置くか自然と決まっていきました。

夫でも分かる位置と量

我が家は私だけでなく夫も日に何度か冷蔵庫を利用するので
誰が見ても何がしまってあるか分かる位置と量をキープするようにしています。

夫に食材をしまってもらったり取り出して欲しい時でも
場所が決まっていればお互いイライラする事はありませんし
ストック食材の量もスペースを活用して上限を決めておけば買い過ぎや二重買い防止にもなります。

冷蔵庫には食材をしまう

※野菜室も含め、ほとんど収納グッズはありません。

当たり前ですが冷蔵庫は【食べる】食材をしまう場所であって
食べない食材などをしまい込んだままにする場所ではありません。

「たくさん」「キレイ」にしまうために収納グッズでいっぱいになると
しまったり取り出す動作が増えて収納する事が面倒になってしまうかもしれないので
なるべく数日〜1週間で食べ切れる食材だけをしまうように意識しています。

毎日使う場所だからこそストレスフリーを目指す

・フリースペース
・量と位置
・食材を大切にしまう

毎日使う冷蔵庫だからこそ続けやすいシンプルなルールを意識しています。
収納グッズも多くない冷蔵庫ですが上記3つを注意するだけで使い勝手の良い冷蔵庫になりました。
ぜひ、参考にしてみてください。

記事を書いたのは・・・おかさん
40代で妊娠、出産。1LDK賃貸に夫と息子(0歳)の3人家族。
1LDK賃貸で上質な【干物】暮らしを目指す主婦&整理収納アドバイザー&在宅ワーカー。

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