オシャレでかわいいのに容量1リットル!電気ケトルで迷ったらコレ!

2021/08/31
  • 専業主婦、ときどきライター、常に1人の子を育てるママ。お金をかけないインテリアと少し笑える文章が得意です。 もっと見る>>

結婚後、夫からボソッと「実家にはいつも麦茶あったけどな」と言われ、意地でも冷蔵庫に麦茶を常備している、サンキュ!STYLEライターのみたこです。

麦茶も手軽に作りたいけれど、コーヒーだっておいしく淹れたい!しかもキッチンをオシャレに見せるケトルがいい!血眼になって楽天を探し回り、やっとこのワガママを叶えてくれる電気ケトルに出会いました。それが『BRUNO』の電気ケトルです。

BRUNOの電気ケトルをおすすめしたい理由

私がBRUNOの電気ケトルを購入する際に外せなかったポイントは、おすすめしたいポイントでもあります。

おすすめしたい理由を以下でご紹介します。

『容量1リットル&細い注ぎ口』という難条件をクリア!


我が家では2リットルの麦茶ボトルを使用しているため、麦茶作りのためには最低でも1リットルの容量がある電気ケトルを探していました。また、時々コーヒーも嗜むので、コーヒードリップに最適な細い注ぎ口も、外せない条件でした。

ところが、この2つの条件を満たす電気ケトルが驚くほど少ないのです!容量を満たしているものは注ぎ口が大きく、注ぎ口の細いものは容量が1リットル未満でした。(麦茶とコーヒーを両方求める人は少ないのかしら・・・。)

BRUNOの電気ケトルは、細い注ぎ口ながら、容量は1リットル。難条件をクリアした希少なアイテムでした。

キッチンのワンポイントになるカラー展開


くすみ系のパステルカラーで有名なBRUNOのキッチン家電ですが、電気ケトルも例外ではありません。BRUNOの電気ケトルは、アイボリー寄りのホワイト、鮮やかなレッド、くすみ系ブルーの3色展開。蓋についた『BRUNO』のぷっくりロゴも、よりかわいさを引き立てます。

単調になってしまいがちなキッチンのオシャレなワンポイントになり、朝起きて片付いたキッチンにちょこんと待っているBRUNOの電気ケトルを見ると、「よし!今日も一日頑張ろう!」という気持ちになれます。

見た目&容量バッチリのBRUNOの電気ケトルで気分を上げよう!


見た目と容量を重視している方には、とってもおすすめの電気ケトルです。憂鬱になってしまいがちな朝も、ちょっと一息つきたいときにも、BRUNOのオシャレでかわいい電気ケトルがあなたを迎えてくれますよ。

・記事を書いたのは・・・みたこ
専業主婦、ときどきライター、常に3歳児ママ。お金をかけないインテリアと少し笑える文章が得意。現在は整理収納アドバイザー1級を目指して猛(?)勉強中。

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