幅広甲高さんに朗報です!文句なしのプチプラ幅広の上履きはココで買える!

2021/04/02
  • 田舎暮らしのシンプリストで2児の母。ズボラでも子どもがいてもシンプルに暮らすための方法を発信中。 もっと見る>>

68平米のマンションに家族4人暮らし。7歳(息子)と5歳(娘)のママ。
シンプルライフを目指す、サンキュ!STYLEライターのシンプリストうたです。

普段履く靴にはこだわるのに、学校で履く上履きとなると、大差ないだろうとサイズだけで選んでしまいがちです。

しかし、幅広甲高の子どもたちにとっては、普通の上履きだと幅が狭いため、仕方なく、ワンサイズ上げなければなりません。

結果、長時間過ごす場所なのに、合わない靴を履いているということになります。

今回はそんな悩ましい問題を解決してくれた、幅広甲高さんにも合う上履きをご紹介したいと思います。

幅広タイプの上履きはヒラキで買えた!

商品詳細

○購入店→ヒラキ
○価格→¥680(税込 748円)
○色展開→赤、ピンク、白、青、緑
○素材→ 甲材/合成繊維(キャンバス) 底材/合成底(合成ゴム) 生産地/中国
○サイズ展開→13.0〜21.0cmまで0.5cm刻み

商品説明

①通気性に優れたキャンバス生地 ②つま先ゆったり設計 ③日本製の甲ゴムで丈夫 ④ギザギザソール設計 ⑤ボリュームのある3mm厚みの中底でより丈夫 ⑥全面ゴムですべりにくいソール 「ヒラキ公式サイトより引用」

普通の幅と幅広タイプを比較してみると、一目瞭然です。
普通幅の時だと18cmを履いていましたが、幅広タイプだと17cmがピッタリでした。

横に倒して置いてみると、1cm程度幅に余裕があります。

そして、驚くのは、幅が広いだけではありません。
5歳の娘に実際に履き比べてもらいましたが、「幅広の方がフカフカして気持ち良い」と言っていました。

写真を比べてみても、底が分厚いことが分かります。

普通の上履きよりも、クッション性が高いこともポイントです。

履き心地だけではなく、安全面でも底が厚い方が安心です。
例えば、

・万が一教室に画鋲が落ちている可能性も考えられる。
・体育の授業も上履きで行うところもある。
・学校で災害がおきた時は上履きのまま運動場に出る可能性が高い。

このような状況も想定されることから、底が厚い方が怪我防止にもなります。

まとめ

以上、幅広甲高さんに嬉しい履き心地バツグンの上履きシューズをご紹介しました。

上履き以外にも、学校用品や大人向けの激安シューズも多数揃っています。
オンラインストアで通販もできるので、気になる方はチェックしてみて下さい。

記事を書いたのは・・・シンプリストうた
子どもがいてもズボラでもすっきり暮らせるアイデアをご提案しています。

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