【おうち時間】家族で楽しめる懐かしの洋画3選

2021/01/22
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シアタールームを作ってしまうほど映画好き家族のサンキュ!STYLEライターさくのんです。

コロナ禍でお出かけしにくい今、家族でポップコーンを食べながらお家で映画はいかがですか?

家族で楽しめる、こどもは夢中に、おとなは懐かしいと感じる、洋画を3つご紹介します。

1E.T

1982年公開のスピルバーグ監督の、SFファンタジー映画です。

宇宙人ETと大人に隠れながら心を通わせていく主人公のこどもたちに心奪われます。

誰もが一度は観たことのある名作だと思いますが、こどもたちは初めて、私は久々に観ましたが名作はいつ観ても名作だと感じました!

始めこどもたちは、ETのこと怖い〜とか言ってたのですが、主人公たちとETが心を通わせるように、こどもたちもETにはまっていくのがわかりました。

観終わった後はETの真似をしながら話したり、家族で楽しめる映画です。

2.マスク

1994年公開のコメディ映画です。

ジムケリーの代表作だと思いますが、若いキャメロンディアスにも注目です!

緑のマスクを被った主人公の、まんがのようなオーバーリアクションやコミカルな動きにゲラゲラと笑わずにはいられません。

家族皆で笑って観られる映画です。

ベイブ

1995年公開の、ベイブという子豚が主人公の心温まる映画です。

厳しい環境の中、仲間に励まされ、時にいじめられ、挫けそうになりながら成長していく姿に感動させられます。

わかりやすい物語と、動物たちが話すかわあさでこどもたちも飽きずに観ることができました。

最後に

洋画を吹替で見るのはあまり好きではないのですが、この3点は吹替でも違和感なく、逆に吹き替えがしっくりくる、家族皆で楽しめると映画だと思います。

感動したり、笑ったり、動物に癒されたり、おうち時間が充実しますように、願っています。

※この記事を書いたのは…5人家族でも食費2万円台を実現!
楽しいことお得なこと見つけ隊さくのん

4歳娘と3歳息子、義両親同居を楽しく過ごす専業主婦です。
コストコ、KALDI好き。キャンプ、山登り、旅行、イベント好き家族です。
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