【自己紹介】花やコーヒー、日常の『ほっ』を楽しむ、ゆとり暮らしデザイナーはるさんです。

2021/08/26
  • 時短家事・整理収納のプロ&2児のママ。生活に追われていた日々を、ゆとりある暮らしへと大改革しました! もっと見る>>

こんにちは。
この度、サンキュ!styleライターとなりました、ゆとり暮らしのデザイナーはるさんです。

自分らしくゆとり暮らしを送る方法として、「時短家事」と「整理収納」の視点から、お役立ち情報や気づきをお届けしていきます。

これからどうぞよろしくお願いいたします。

はるさんはこんな人

周りからはよく「お話しすると元気が出る」「ひまわりの様な笑顔」と言って頂ける、はるさんです。

住んでいるのは、梅やミカンで有名な大自然、和歌山。学生時代は陸上部に所属、旅行が大好きなアクティブ女子。

家族は、3歳上の夫、小学生の娘、保育園児の息子との4人家族。
ワンオペ多めの中、個性強めな姉弟の子育てに奮闘中!パワー溢れる子どもたちに、夕方鏡を見ると、3歳老けた!?なんてことも、しばしば…

そんな生活の中でも、子育て・家事・仕事をしながら、時間と心のゆとりを手にすることができました。フラダンス教室に通ったり、土日は家族と全力で楽しんだり、花やコーヒーで『ほっ』を楽しむ、ゆとり暮らしを送っています。

疲れ切っていた過去

旅行へ行ったり、整った空間での生活など、プライベートの充実が原動力だった私の暮らし。
それが、子どもたちを自宅保育していた頃に一変しました。

新築の家をキレイに保ちたい、整った空間に身を置きたい、でもご飯は手作りしなきゃ、子どもにも読み聞かせしなきゃ、理想の暮らしとこだわりを追い求め過ぎた結果、追い込まれ育児ノイローゼに。

外では周りの目を気にして穏やかに装っていたが、一歩家に入ると叫び散らかす日々。娘はそれに怯え、「パパ、仕事に行かないで」と夫に泣きつきました。その事実を聞かされた時の衝撃は忘れることができません。娘のそのひと言をきっかけに、暮らしを改善する決意をしました。

伝えたいこと

”時間のゆとり”は”心のゆとり”

ゆとりのある生活は、自分らしく暮らすために必要なものです。ママにこそ、自分らしく笑っていて欲しい。ママの笑顔で満たされた心は、家族にも波及するからです。
そんなゆとりある暮らしへのヒントが、たくさんのママに届くことを願います。

個性的な子どもの育児に振り回され、こだわりを捨てざる負えない中で、自分らしい暮らしを叶えるため、改善や工夫をしてきました。

その経験をもとに、記事を通して家事や育児の気づきをお伝えしたり、一緒にゆとり暮らしを作るヒントをお届けします。

保有資格

◇時短家事コーディネーターⓇExpert
◇時短家事コーディネーターⓇBasic認定講師
◇整理収納アドバイザー1級

活動実績

◆市町村サークル活動、子育て支援センター、ファミリーサポートセンターにて整理収納、時短家事セミナー
◆JA紀州様 スキルアップサークル、女性会にて整理収納、時短家事セミナー
◆地元工務店様にて、引っ越し前準備講座
◆コラボワークショップ(整理収納・時短家事ミニセミナー)
◆その他、各種自主開催講座、個別相談、個別のお片付けサポートなど。

最後に

あなたはどんな理想の暮らしをイメージしますか?
お気に入りに囲まれた家?
休日に心満たされた時間を過ごす暮らし?
ゆったりとコーヒーを楽しむ時間?

それは、ほんの小さな仕組みで叶う”ゆとり暮らし”かもしれません。

計算中

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