【全国一斉休校?!】ダラダラしがちな子どもに力をつけて楽しめる方法
2020/02/29
せっかく子どもと家にいるならば、
子どもとの時間を楽しみたいし、
子どもにも力をつけていきたいと考えました。
子どもと取り組みたいことは、
①机に向かう活動
(問題集を終わらせる)
②体験活動
(家事トレーニング、パンやクッキーづくり、空き箱製作、100玉そろばん、フラッシュカード、おかしの家づくり、公園、ピアノ、粘土、折り紙、パズルなど)
の大きく2つに分けられました。
机に向かう活動と体験活動でメリハリをつける!
こんにちは!元小学校教諭,手帳生活,朝3:45起き,野菜の重ね煮が大好きな3児の母
「池永良恵」です(^_^)。
今回は、私が子どもと過ごす時間の取り組みについて
紹介します。
①机に向かう活動の準備物は問題集と筆記用具と少ないです。
7歳と5歳が学習に取り組んでいると、今回2歳が「おべんきょーする!」と一緒に取り組みたがっていたので、昨日シール帳やDAISOの問題集を購入しました。
しかし、
②体験活動は準備物が必要です。
昨日は、
おかしの家づくりのためにお菓子、クッキングシートや強力粉、ドライイースト、
鰹節を購入しました。
日本地図や分数パズルは家にあります。
空箱も大量にあります。
読書環境を整えるために
ブックスタンドを購入しました。
すぐに本を取り出しやすくしておきます。
今日は日記として使う連絡帳と、
ピンチングハンガー(ミニ)を購入します。
気持ちの整理と
目の前の取り組むことが
バタバタになっている現状ですが、
次回は子どもと過ごす上手な時間の使い方についても
記事をアップしようと思います。