
冬休みの手抜きごはん
冬休み…ご飯のことばかり考えてました(汗)
全農主婦記者おとわです。本当にご飯を作って作って作って一日が終わってた気がします。
頑張った自分をほめてあげたいですねーーー(笑)
そんなわが家の手抜きごはんを少しだけご紹介します。
甘い一品に子どもたちも喜ぶ

冬休みのお昼ごはんは本当にワンプレートが多かったです。
冬休みも習い事がある子がいたり部活がある子がいたり、ご飯の時間もバラバラだからです。
…年の差きょうだいあるあるですよねーーー(笑)
少し寂しいのですが、その分美味しいもので母の愛を伝えます。



子ども達がとても喜んだのが
『愛媛県産 紅まどんな』です。
薄くて柔らかな外皮と薄皮を持ち、果肉はゼリーのように滑らかで果汁タップリ!縦にナイフを入れ、くし形にカットして食べるのがおすすめです。
「紅まどんな」という名称は、紅の濃い外観、松山が舞台の小説「坊ちゃん」に登場する「マドンナ」に由来しているそうです。
瑞々しくて本当に美味しい!!
子ども達もパクパクと食べてましたよ。
こちらの甘味も子ども達が喜んだ


こちらは、旦那さんのお誕生会で鉄板焼きをした時に子供たちに大人気だったさつま芋です。
スイーツのようなとろける食感が特徴です。
美味しかったですよーーー♫

こちらは『新潟県産さつまいも いもジェンヌ』です。
新潟県西区のブランドさつまいもなんですよーー。。
定植時期・出荷基準などを厳格に定め、高品質な芋を生産!収穫後30日以上温湿度管理された貯蔵庫で熟成させ、食味検査を経て出荷されています。

この芋を使って栗きんとんも作りました。
お節として主人の実家に持っていたのですが…綺麗になくなりました(笑)
リメイクも考えていたのに…残念です(ウフフ)

もちろん、夕飯のおかずにも使えるんですよーーー。
こちらはさつまいもと鶏肉の炒め物。スタミナ炒めにしたので、これもまた子供たちに大人気。あっという間になくなってしまいました。
どちらも子どもたちに大人気だった食材です。
よろしければ、お試しくださいませ。
■この記事を書いたのは…全農主婦記者おとわれい
元サンキュ!トップブロガー。小学生〜高校生まで三男一女4人の子供を育てる母。子供たちの夢や目標を叶えるために日々食費に奮闘している。安くてボリュームのある料理を作るのが得意。食育アドバイザーの資格あり。
***この記事は編集部の依頼により主婦ライターとして書いています***
***掲載の体験談は個人の感想です***