やばい!汚い家は〇〇でバレる

2020/02/17
  • 家事苦手だった元残念な主婦。9歳の障害を持つ娘、4歳の息子の育児や整理収納術を紹介します。 もっと見る>>

こんにちは!
家事が苦手な元残念な主婦あるみかんです。

今日は清潔感のあるおうちを目指していた私が
サンキュから学んだこと!

汚い家は玄関でバレるということです。

確かに玄関がキレイだったり、オシャレなおうちは、中に入ってガッカリということはない気がします。


玄関が散らかっていると、おや?と思ってしまいますよね。

でも、私はリビングからキレイな家を目指していたのです。


サンキュ!を読んでハッとして玄関を毎日きれいにすることを心がけてます!

靴は最小限に

玄関に入って私が一番目について気になってたのが、靴の出しっぱなし

三和土に何もないとスッキリ!

そして三和土のお手入れも超楽ちんに!

我が家の下駄箱は備え付けで、大きくないため

靴を少なく持つようにして下駄箱は一人1段と決めています。

上から夫、私、娘、息子です。

一番下は子供たちの長靴やブーツです。

靴が少ないと、管理が楽で、靴で三和土がゴチャゴチャなることもなく
スッキリを保てます!

リビングにモノを持ち込まずきれいを保つ

特に冬。夫や子どもたちが帰ってくると、リビングでコート類やかばんを持って入ってくると、それだけでゴチャゴチャ感がアップ。

しかし玄関で脱ぎ捨てると、玄関が恥ずかしいことに!

保育園や、娘の療育を通して、モノの場所を決めておくことが大切だと実感。

なので、子どもたちは保育園のようにコート類、帽子、かばんをかけれるところを作リました。

ニトリのウォールハンガーてす。 

大人は上に!

これて玄関もリビングもスッキリです。

そして、ぬいた靴は子どもたちにそろえてもらって、さらにスッキリ!

子どもなので、やってくれなくて結局私がやることもあるけど、元々モノが少ないと一瞬で終わる作業なので、ストレスフリーです!

☆この記事を書いたのは元残念な主婦あるみかん。
主婦力向上のため頑張ってます!

計算中