ル レクチエでタルト。

2019/12/03
  • 調理師、野菜ソムリエ、ヨガインストラクター 3人のママです。もっと見る>>

こんにちわ!全農主婦のにいかわみかです。

今日は、西洋なしの貴婦人とも言われり豊かな甘みと、なめらかーな舌触りか特徴の今いちばんおいしい、ル・レクチエをご紹介します。

したたるような果汁と、とっても上品な甘さがまさに貴婦人!1度食べたら、きっとやみつきになってしまう、そんなおいしさです。

今回は贅沢にタルトを作ってみました!タルト台は買ったんですが、カスタードクリームは作った!!と言っても、材料まぜて、レンジでチンのお手軽品てすが、、、すべては、ル・レクチエのおいしさでカバー!

出荷量もあまり多くなく、西洋なしの中でも、シェア10%未満ととっても貴重なもの。
量販店なんかであつかいがおこなわれるようになったのが、10年ほど。

それまでは、知るひとぞ知る!みたいな隠れた逸品でした。
最近になってかなり認知度が高まってきましたね。

糖度が高く、15〜16度。

作業も1つ1つ実に袋をかけて、害虫から守って、外観を美しく。収穫も湿度にあたらないよう、細心の注意をはらい晴れている日のみ!

生産者のかたたちが、40日間もかけて、追熟作業を行い、私たちのところに届くときが、まさに食べごろ!

酸味が少なく、甘みが強いので子供たちも、おいしいーーと大感激!果汁たっぷりで、とろけるような食感。甘さを強く感じのは、濃い香りもあるからですね。

1つ1つの大きさも、かなりの大きめ。350〜400グラムと他の西洋なしに比べて大きいんです。他は、250グラムほどだそうです。

食べ応え十分だし、今回作ったタルトもル・レクチエ1つを使いました。

それでこのボリューム!

新潟県産 西洋なしの貴婦人。
ル・レクチエ、おいしいきせに是非召し上がってみてくださいね。

お買い求めは「ハロー!!全農にいがた」です。
お歳暮など、贈り物にもいいですね!

■この記事を書いたのは・・・全農主婦記者 にいかわみか
中2、小6、小3の3人のママです。カフェで働きながら、ヨガのインストラクターもやっています。作るの大好き、食べるのはもっと好き。ヒルナンデス、ドデスカなどテレビ出演多数。

***この記事は編集部の依頼により主婦ライターとして記事を書いています***
***掲載の体験談は個人の感想てす***

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