【ニトリ】元家政婦おすすめ!仕切れる収納ケースで探し物が減る!

2021/01/01
  • 音大卒で元家政婦で今は主婦。園児と中学生の年の差兄妹の母。主婦歴20年でハンドメイドも大得意。もっと見る>>

元家政婦で主婦歴20年のサンキュ!STYLEライターマミです。

爪切りや綿棒、目薬や絆創膏など、割とよく使うのにいざという時に「アレどこへ行った?」と毎回家族が探しているということはありませんか?今日は、そんな時に便利な収納ボックスをご紹介しようと思います!

ニトリのレターケース

ご紹介するのは、ニトリの「レターケース9個引き出し」です。縦17.3cm横37.6cm奥行き28.2cmの大きすぎないほどよいサイズで、引き出しが9個あります。価格は税込み2090円です。

細かい物それぞれに住所を作ることができる

仕切りと見出しですぐわかる

この収納ケースの良いところは、9つの引き出しの中それぞれを仕切ることができる点です。仕切りが27枚付いているので、ひとつひとつの引き出しを更に4つに仕切ることができ、最大36か所のスペースができます。それにより、細かいものそれぞれに住所を作ってあげることができますよ。

引き出しの大きさに余裕があると、一つの引き出しについ沢山入れたくなってしまいますよね。そうすると、段々とどこに何が入っていたのかがわからなくなってきてしまいます。しかし、仕切りが細かいと、ひとつの場所に一種類の物しか入らない為、収納に迷うことがありません。最後に引き出しに入っている物の見出しを付ければ家族みんながすぐわかりますね。

いかがでしたか?

リビングの収納に入れました

薬や絆創膏など「お母さんあれどこ?」としょっちゅう聞かれるのが嫌でしたが、細かい物の住所もきちんと決めることで解決することができました。収納とは、「しまい場所を決めて、使ったらすぐにそこに戻す。」それがやっぱり基本だなと改めて実感です。見出しを付けるなど、家族みんながわかりやすくすることも大切ですね。


◆記事を書いたのは・・・サンキュ!STYLEライターマミ
音大卒で元家政婦の異色の経歴の主婦。多趣味で多特技あり。すべてを生かしてカリスマ主婦をめざしています!幼稚園児と中学生の10歳年の差兄妹の母でもあります。

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