花粉症シーズンは室内干し一択!年中部屋干し生活のシンプリストが選ぶ室内干しアイテム3選

2023/02/22
  • 田舎暮らしのシンプリストで2児の母。ズボラでも子どもがいてもシンプルに暮らすための方法を発信中。 もっと見る>>

都会の分譲マンションから田舎の賃貸アパートへお引っ越しをした転勤族の妻で2児の母。
シンプルでストレスフリーな暮らしを目指す、サンキュ!STYLEプレミアライターのシンプリストうたです。

花粉症の人には辛い時期がやってきました。
なるべく外の花粉を家の中に持ち込まないことが必須です。それは、毎日の洗濯物干しにも当てはまります。

そこで今回は、年中部屋干し生活の主婦が使っている「部屋干しアイテム3つ」をご紹介致します。

1.山崎実業のマグネットバスルーム物干しホルダー2個組

マグネットがつくお風呂の壁であれば設置可能です。
マグネットホルダーと別売りの物干しポールをつければ、あっという間にランドリースペースに!

元々物干しスペースがある浴室でも、必要に応じて追加できるので、空間を有効活用できます。

強力マグネットで耐荷重は約6kgあるので、洗濯物をポールいっぱいに並べても落下したことはありません。

普段使っている外用の物干し竿でも対応可能なので、普段は外干し派の人でもホルダーだけ設置しておけば、緊急時にも安心ですね。

2.セキスイのタオル干しスタンド

オールステンレスが魅力のセキスイのタオル干しスタンドです。

タオル干しスタンドにしては割高ですが、塗装剥がれやプラスチックの部分劣化がないため、その分長くお使いいただけるでしょう。

腰下の位置にあるため、しゃがむことなくワンアクションで干せて時短にもなります。

タオルの消費量が多い我が家ですが、20枚も干せるので安心です。

3.天馬のポーリッシュインテリア室内干し

天馬のポーリッシュインテリア室内干しは、名前にもある通りインテリア性の高い室内干しアイテムです。

シンプルすぎるつくりとムダのないデザインがシンプリストの心をくすぐります。

軽くて持ち運びもしやすいので、浴室で乾かしたり、その時日光が1番よく当たる場所に移動させるなどして、その時のベストな場所に置くことができますよ。

折りたたむと奥行き4cmとスリムになるため、収納場所にも悩みません。

室内干しアイテムを充実させて花粉症対策に徹する!

花粉症シーズンは特に気をつけたい洗濯物干し。
室内干しアイテムを取り入れて、室内干しでもストレスのない環境づくりに徹しましょう。

デザイン性もあり収納場所をとらないアイテムを選ぶことで、生活感も軽減できます。

記事を書いたのは・・・シンプリストうた
子どもがいてもズボラでも賃貸でもすっきり暮らせるアイデアをご提案しています。

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