2016/07/11 07:29

夏休み、学童保育へ行く子は毎日お弁当ですね。

おにぎらず、挟むものも幅が広いし、ボリューミーなので子供たち大好きですが、
うまくお弁当箱に収まらなくて
(隙間が多いと、そこを埋めるおかずに悩む^^;)

ある時、このようなおにぎらず弁当箱見つけまして

IMG_0661.JPG

「お弁当箱で作るから、サイズぴったり」

二つ折りで挟んだまま持っていけるタイプのおにぎらずケースは知っていたのですが、
小学生にはちょっと食べにくいかなぁと躊躇していました。

これなら、このお弁当箱を型にしてきっちりと押してつくるから
いいかも!?と思い、子供達2人分購入。

実際に使って作ってみると

cats.jpg


私の場合ごはんを入れすぎてしまいがちで、
そのまま三等分だと蓋が閉まらない(汗)

でも、慣れてくると、微調整ができるようになって

IMG_0684.JPG

ほんと、ぴったり。
おかずスペースが少ないのもイイ(笑)

ちょっとタッパー的な殺風景なお弁当箱ではありますが

一学期の授業参観でお弁当の日があって
このお弁当箱でおにぎらず持っていき
「おにぎらず、いいなー!」と言われたとかで

ちょっと細長いおにぎらずになるのですが、
特に食べにくいこともなかったと言っていました。



ウチの子たちは好き嫌いが多いので
お弁当のおかずにバリエーションが付きにくい。

なので、主食でバリエーションをつけてました。

幼稚園の頃は

「月曜は白飯・火曜は麺・水曜は 混ぜご飯・木曜は粉モノ」


お弁当じゃないけど、夏休みのお昼も

名称未設定 1.jpg

「米・麺・丼・パン」みたいな感じで考えると少しラクでした。

夏休みは学童保育でほぼ毎日お弁当なので、
バリエーションにひとつ「おにぎらず」が入ると
手がかからずにバリエーションが増やせるので、嬉しいな♪


夏場はごはんを酢飯にしてつくるのも美味しいですね。

これは主人のお弁当写真ですが

IMG_1216.JPG

酢飯に焼き鯖と卵と紫蘇とかきゅうりとかを一緒に挟んで。
酢飯にすると、夏は美味しいし、痛み対策にもなりますね。

主人のほうも、このお弁当箱にちょうど良く入るように
パウンド型で、押し寿司みたいな作り方しています。

おにぎらずでよく作る具材は

ソースカツ 
スパム や ランチョンミート
コストコのプルコギビーフ
さんまの蒲焼き
焼き塩鯖  


なんかが多いです。

一番上の写真も、キャベツを炒めたものと、ハムカツをソースカツ風にしたものでした。

今年の夏休みは、
このケースでいろいろおにぎらず作ろう^^







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