2019/09/19 18:25
本日はサンキュ!のイベント。
暮らしのお金セミナー参加のため東京神保町へ行きました!
近くて便利な神保町、嬉しかったです。
私だいたい、家計簿とかつけないし(時間の無駄と思う傾向)
このようなセミナー、普通だったら興味向かないのですが、
サンキュ!のイベントなら、楽しそう♪ 
と思って、応募し、お金のセミナーとしては初めて、 
サンキュ!のイベントとしては2回目の参加になりました。

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サンキュ!一回目の時は、だーれも知り合いがいなくて、  
初めましてどおしのブロガーさんmocoさんとご一緒させて戴き  
思いがけなくの楽しい時間過ごさせていただきました。  
今回もお会いできるかとmocoさんみえず、残念でした。  


しかし、全農親子お料理教室でご一緒のわんたるさんと、 
初めましてのリンゴさん♪(リンゴラスイッチさん)などと、  
おかげさまで、また楽しく過ごすことができました。 


私はCブロックでこのような順番。 
感想は、慣れないインスタですが、早々upしております。  


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2019/08/08 01:00
口コミサンキュ!からモニター依頼を受け、 「ベネッセブロガー限定の全農親子料理教室」 に参加しました。またこの記事は、全農親子料理教室まるごとレポート(1)の続きです。どの親子さん(お子さんの年齢枠あり)でもご参加いただける「全農親子料理教室」です。これからご参加を考えていらっしゃる親子さん用には、レポート(1)のほうが詳しくあるかと、よろしかったらご覧くださいませ。

いよいよお料理開始!

先生のデモストレーションを見て、うずうずしている子どもたちが動き出しました。班に戻ったら、それぞれやりたいものも決まっているのか、班内で重ならないようにすすめていきます。息子は、デモストレーションの玉ねぎスライスカットに魅了されてか、「玉ねぎやりたい!」と言って、カットさせていただきました。

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やってみると、もちろん先生のようにはいきません。巡回の先生からもアドバイス戴きながら、それがわかると、ゆっくり丁寧にカットしていました。そうすると子どもでも2mmくらいのスライスができて、まるごと一個の玉ねぎがスライスできるようになりました。一番はじめに細かい作業をしたせいか、おくらのカットやパプリカの乱切りもサクサクできました。コツを覚えると子どもは早いです。

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今日のメニュー

  • 鶏肉と夏野菜のごまみそ炒め(一人で素材をカットして混ぜて炒めるところまで)
  • オクラとサラダチキンのマヨネーズ焼き(一人でカットして混ぜて盛って焼くところまで)
  • とうもろこしの落とし焼き(一緒にとうもろこしをそいで混ぜて、一緒に落とし焼きするところまで)
  • 砂肝のケチャップ炒め(玉ねぎをスライスカットまで。後は高学年のお兄さんに焼いてもらいました)
  • ヨーグルトゼリー(ご用意ありました。山形県産のおいしいカットアンデスメロン入りでした。)

段取りのすばらしさ

子どもたちみんながお料理しやすい工夫が所々にありました。まず、デモストレーションが終わると、机の上には先ほどなかった材料が揃えてあったり、また、ひと班、三組の親子ごとにカット野菜や調味料などが分けてあるので、作業分担がすんなりいきました。また、手の空いた子は、洗い物をしたり、分担して洗い物したり、使う調理器具も順番にできました。そして、いろんなことを覚えることできましたし、効率よくできました。

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お料理をお弁当箱につめる体験

できたお料理をお皿にもることはあっても、お弁当箱につめることはしないので、センスがない息子には難しい体験でしたが楽しんでやっていました。でも、自分の食べることができる量を考えて、よくばらずつめることはできました。わたしの分はお皿盛りでしたが、やらせると大変なことになりそうだったので(ごはんが雪だるまに)手を加えました。

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みんなでいただきまーす

「苦手な食材もあるけれど、調味料ほしいなとか味がたりないとかあるけれど(親もね!)、自分で作って、食べれる量をつめたお弁当はおいしく、子どもたちみんなきれいに食べていました。みんなで食べるとおいしいです。ひと班につきいちゲストスタッフさんご一緒に、いただきますしました!1班は、全農パールライス(株)のお姉さんでした。今日初めていただいた岩手の新しいブランド米「銀河のしずく」。お米の産地というと東北はもちろんですが、あきたこまちなどの有名なブランドのせいで、お米といえば岩手より秋田が強いイメージ。そんなイメージに岩手のプライドが生んだ新しいブランドの「銀河のしずく」なら、銀河=宮沢賢治から岩手のイメージにつながるでしょうね。名前も素敵だし、長く愛されそうだと思いました。感想もしっかり「真っ白でもちもちとしておいしい」「おにぎりが上手においしく作れそう」なども伝えさせていただきました。ブランド米がこうして生まれるのだと、身近に感じられました。

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感謝と感想

こちらのお料理教室では、本物の食育体験も出来ると感じました。生産者の側に立ってみることで、地域の特性や生産者の思いなどを感じる機会をもてました。地図が好きな息子は(おしゃべりも好きです)、どこの都道府県のどの地域かまで、詳しいことをスタッフさんにたずねていたようです。この体験を機会に、この野菜はどこの生まれか?とか、地図好きだけに、ひとつづつ考えながら食べるかもしれません。食べるだけでない食の楽しさを見つけた感じです。先生方、スタッフのみなさん、楽しませていただきありがとうございました。また機会を作り、一般枠で参加お応募したいとおもいっています。

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ご一緒の班だった親子さん

わんたる親子さん

一方的にブロガー名を存じており、いつも偶然にも、近いお席が多く、三度目の今回もまさかの同じ班でしたね。ホッとする笑顔にまたお会いできたこと、嬉しかったです♪ 初めましてのお嬢さんは、お母さんをよく見てお育ちの、しっかりものさんでしたね!今回子どももご一緒させていただけよかったです。帰り道は息子のおしゃべりに付き合って戴きすみませんでした。

laurea親子さん

laurea親子さん、初めましてでしたが、息子さんとの愛情いっぱいのやり取りが微笑ましかったです。優しく思いやりあるお兄さんに育てるコツ、見た気がします。お兄さんね、息子がクタクタしている時に「おかしな動きするでしょ」と言ったら、「ぜんぜん、ぼくも家でよくします」と笑って言ってくれた、優しいですね!


***この記事は編集部の依頼によりモニターとして書いています***
***掲載の体験談は個人の感想です***
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2019/08/07 10:48
口コミサンキュ!からモニター依頼を受け、 「ベネッセブロガー限定の全農親子料理教室」 に参加しました。
そして、聞いていたはずにもかかわらず、 「ん( -_・)?つ、今日はブロガーさん多い♪」 今思えば当然で、今日は限定わくでした! 

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参加がきまったら 

あらかじめ、全農さんのサイトを見ました。 毎年、500円という良心的な参加費で、恒例の 全農親子料理教室が開催されているのを確認しました。今回は、ブロガー限定という中で、思いきり 撮影バシバシさせていただくことに。 夏休みに入って、きっと人気のお料理教室♪ 限定わくでなければ、参加できなかったかも!? 戴いた貴重な体験、しっかりお伝えしていきます! (2記事になります。)

お料理教室の会場は? 

最寄り駅は、飯田橋です。 JR や有楽町線、東西線などで行けます。 神楽坂方面出口より徒歩4分ほど。 会場のあるレインボービルから電車がよく見え 子鉄もはしゃいでおりました。 会場には一番乗りでした。 ご案内いただいた席は1班でした。 ひと班3家族ほどで、5班ありました。 子どもに慣れていらっしゃるスタッフさんが、お子さんの人数ほどいらして、大船にのったような安心感もありました。 設備も各班ごと使用のガス台ではなく、IHと、 流し台が決まっていてわかりやすいです。 小学校でも親子お料理教室があるのですが、学ぶべきことがあるなぁとおもいました。テーブルには、全農さんオリジナルの子供用 お弁当箱とバンダナが、使用後はプレゼント♪だそうです。 

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お料理教室の手製しおりがありました。表紙のイラストは、参加のお子さんが描いたものだそうです。

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万全のサポート体制 

支度をして待っている間、子どもが無意識で 包丁トントンのときも、サッと適切な言葉で 注意してくださる先生のす早いご対応に とても感謝のスタート。 行動発達障害ある子どもなので、好奇心でパっ と行動してしまうところがあり、どんな急な 行動が出るかとドキドキと見守りと疲労感で お料理教室というといつもは疲れへ(×_×;)へ でもこちらでは先生やスタッフさんが、 あちらこちらで子どもを上手に教え、一緒に見守って下さる雰囲気なので、とても安心で楽しく 居心地よくさせて戴きました。

まずは、先生とスタッフさんのご紹介がありました。 先生方と、スタッフお姉さんがずらり(子ども流に)。 スタッフお姉さんは、今日の素材をご用意。 牛乳のお姉さん(雪印乳業さん)、お野菜のお姉さん。 おこめのお姉さん、たまごのお姉さん、 鶏肉のお姉さん(もちろんご担当)です。 ※下記に協賛会社詳細

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【協賛】
全農パールライス(株)
JA全農青果センター(株)
JA全農たまご(株)
JA全農ミートフーズ(株)
全農チキンフーズ(株)
雪印メグミルク(株)








レアな情報が盛りだくさん 


それぞれのお姉さんから興味深いお話を戴きました。 特に鶏肉担当のお姉さんからは、「親鳥は、たまごを産むだけのとり だから細い」ということ。すなぎもの部位は、 エサを飲み込み砕く部分外側の筋肉部分ということ。 (あのサクサクは筋肉かーフムフムとか。) 家に帰って家族に教えると、84才の父まで、「へぇ〜。」 と言っていたくらい激レア情報だったりしました。 実は今朝も、日本の自給率が下がっているという話が ニュースでありフムフムでしたが、パプリカも韓国産 が多く出回るなか、全体の2割に国産パプリカもあることを教えて戴いたのを思い出しました。そしてその内の、国内生産量2位の 茨城県産パプ王を知り、いただく体験もありました♪ また、こちらのパプ王のダンボールに特徴のこと。封緘材なしで 箱が閉まるよう工夫されていたことも知りました。 デザインもかわいく環境に優しいとはすてきでした。 

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先生のデモストレーションから見て学ぶ 

お料理開始まえに、先生方によるデモストレーションがありました。 子どもたちは、先生の鮮やかな手さばき包丁づかいに魅了。 どのお子さんも、みんな真剣にお話しを聞いていました!子どもたちのその様子は、すごくかわいいです。 息子に関しては、こうゆうときも、思うまま、感じるまま もの申す子なのでドキドキなのですが、初めての砂肝見て、 「これ大丈夫?腐っていない?」みたいな一瞬ヒアリ発言な瞬間もやっぱりあって、そんなときも先生が 予想外な質問にも一つ一つ丁寧に応じてくださったのは 感謝でした。 

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そして、いよいよお料理開始です。(続)こちらクリックで続き記事に飛びます!

 ***この記事は編集部の依頼によりモニターとして書いています***
 ***掲載の体験談は個人の感想です***

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