2018/04/29 17:27
先週、市内で行われた音楽祭の屋外コンサートに出演してきました。

メンバーは1月の小さいコンサートのときとほぼいっしょです。

わたしが入っている吹奏楽団の団員、およびそのお友だちで構成されています。

吹奏楽団の定期演奏会2週間前というこの時期に〜〜。

しかし、依頼を受けたものだからやりましょうということで。

わたしもせっかくまた誘っていただいたのだから出ておこうかということで。

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今回のテーマは「ハワイアン」でした。

ウクレレ2台とフルート、クラリネット(わたし)、トランペット、パーカッション適宜、それからフラのダンサーという編成。

管楽器がやや強引な感…。

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今回も子連れで参加いたしました。

わたしがクラリネットの出番でないとき担当するはずだったミカン型マラカスを奪い、けっこう上手にリズムを取っていたうちの子。


1月の時には曲に合わせて鳴らすことができなかったのに、ちょっと驚きでした。



吹奏楽団からそうそうたる方々が聴きにきてくれました。

団長に、わがクラリネットパートのパートリーダーまでっ。

「定期演奏会直前にろくに吹けんもんがなにやっとるんじゃ」的状況を避けるため、パートリーダーには内緒にしてたハズなのに…。


さらに、本番直前にうちの子がトイレに行きたいと言い出し、見に来ていた団員のひとりに案内してもらってトイレのある建物まで行ったものの、けっこう遠かったため本番にちょっと遅れるという事態まで…。

子連れ演奏はなかなか大変。


しかし、なんとか終わったあとはみんなで打ち上げ。

パートリーダーもきましたとも(笑)。


吹奏楽を始めてから、交友関係のひろがり、つながりに驚き、うれしく思っています。

楽器を買ったのは、また吹奏楽の中で演奏をしたかったから。ただ自分のやりたい楽器に挑戦したかったから、なのですが。

クラリネットを1本持ったことで、吹奏楽団に入ったことで、こんなふうに楽団以外の演奏の機会をもらえたり、いっしょに活動している人たちの別の演奏を聴きにいく機会ができたりしました。

演奏本番だけでなく、準備をしたり食事に行ったりのなかで、行動をともにして親睦も深まります。

もっと技術を向上させて、さらに世界を広げたいって思うと、わくわくします。

いよいよ今度の週末は定期演奏会。

楽しまなくては!
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2018/04/19 06:00
先日申し込んでいたジュニアNISA開設の手続きが完了したので、入金手続に行ってきました。

春先は銀行でキャンペーンをしていることが多く、おみやげをもらえたりするのがうれしいところ♪

今回は地元のお店の焼き菓子をいただきました。

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三重県拠点の銀行なので(っていうとどこかバレバレだけど)三重のお米や特産品をもらえることもあります。

おいしいものがたくさんで、伊勢神宮などの美しい場所があるおとなり三重県、大好きなので関わりができてうれしい♪
(松坂牛とか)



投資プランはひふみプラスというのにしました。

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将棋のひふみんとは直接関係ないとのこと(うち担当の銀行員さんの説明)。

投資する銘柄は、運用会社の社員の人が直接企業に訪問して経営者に会い、有名でなくとも将来性があると見込めば選ぶ方式だそうです。

投資している人たちへの方針の説明会も直接行ってくれる、顔の見える運用をされているとのことです。

なんだか直接が多い文章だ(笑)。


ついでにやりくりっぽい話をもうひとつ。

うちの近くにできた激安スーパーにやっと行きました。

テレビにも出ているので、東海地区の方はあそこかとお気づきかもしれませんが…。

お店の付近の道が大渋滞するのでしばらく近寄らずにいたくらいです。



肉、この値段。

国産ヒレ肉、一般的な価格の4分の1くらいじゃありませんっ!?

食費を半分に、って看板が出ているけど、たしかに1回分の予算で2回分の食材が買えたら半分になるな〜。

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また行こうっと。
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2018/04/18 06:00
子どもが小学生になって半月が経ちました。

入学したのは4月6日ですが、その前から小学校1年生として学童保育所に行っています。

入学式の日は、やっと入学か…。と思ったものです。


あまり事前の情報がなく、小学校生活、学童保育での生活はどんなものになるのか、不安だったのですが、滞りなく軌道に乗り始めています。

といってもやはり疲れが出たようで、ここへきて熱を出しちゃいましたが。



学童は隣の小学校と合同で少し遠いところにあるので、学校から学童への移動が心配でした。

でも、学校の先生と学童の指導員さんの連携もしっかりできていて、毎日楽しく通えています。




子どもも小学校と学童、二つの新しい環境に入っていったわけですが、親もまた小学生の保護者としても学童の保護者としても1年生。

わからないことばかりでした。

おかげさまで仕事には何の支障もなく、保育園のときと同じようにできています。吹奏楽も(笑)。


学童って、保育園とちがって仕事があるときだけしか預からないってものでもないみたい??

土曜日でも、行くのが基本で、休むときは要連絡だそうです。

本当に家庭みたいなもので、子どもたちは大きな家族の兄弟である、ということがわかってきました。

話には聞いていたけれど、運営も親が主体となってやっていて、関わることも多く仕事も多いけど、そのぶん結びつきも強いようです。

仕事の間子どもを預かってもらうだけの場所じゃないんですよね。


2年生の子どもたちが1年生の面倒をよく見てくれるのがありがたくほほえましいんです。

弟や妹ができたことがうれしいみたい。

1学年の差で、あどけない1年生とぜんぜんちがう頼もしさです。

うちの子も来年あのようになってくれるだろうか。




そして確実にひとつずつ、親は楽になっていますよ!


料金が保育園に比べてかなり下がりました。

まず、6時までに行かないと延長料金!から開放されました♪

学校が始まったら保育園のときのような朝の送りから解放されました。

迎えに来てくれる登校班の6年生のお兄さん、本当にありがとう。

一人で起きて支度もきちんとして、お兄さんを待てるようになりました。

あとは朝食をもうちょっと食べてくれるとね…。


そしてあと数日で給食が開始されるのでお弁当からも開放される〜〜。


保育園時代よりも確実に時間は自由になっているはず。

新しい親子の1日の時間割を再構築しよう!
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