2017/11/08 06:01


おはようございます!

ギリギリまで出さないでおこうと思っていたこたつ。
11月に入り、ガマンができなくて出してしまいました…


DSCF1674.JPG


子供が汚す事を考えて
濃いめの茶色いカバーです^^;
本当は可愛らしいカバーにしたいけれど。
大きくなるまでの我慢です^^;


「あぁ、堕落した生活がはじまってしまう〜」
と言いながら、いそいそとこたつに入りました。

でも、家族揃って入るのも
良い時間ですよね^^


ご訪問、ありがとうございました。



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2016/08/30 09:41


こんにちは。


娘が「ドックはおもちゃドクター」に
夢中になっている間に更新です^^


+ + + 


4月に起こった熊本地震を経験しました。


DSCF0628.JPG



DSCF0630.JPG



これは、本震の時の画像です。
大きくて重たいアナログテレビが落ちました。
息子がいつも寝ていた場所の、たんすが倒れました。
(危ないからと、この日は皆で固まって寝ていたので、息子は無事でした)
震源地から離れていても、家の中はめちゃくちゃになりました。
他のお家は食器が割れたり、もっとひどかったようです。


少し落ち着いてから、耐震対策をしました。
起こってからでは遅いのですが
また、大きな地震が来るかもしれないので
安心のために取り付けました。

DSCF0912.JPG


DSCF0913.JPG


DSCF0914.JPG


賃貸なのですが、出て行く予定もないので
穴を開けて取り付けました。
(この場合、完全に安心はできません。
壁ごと取れる事もあります。)
見栄えは悪いですが、段ボールで棚の隙間を埋めました。



主人が頂いてきた非常用食品。

DSCF0911.JPG


賞味期限の確認は必須です!
家族皆で味見をして、
好みの物を置いておく事をおすすめします。
好みじゃなかった場合、食べる物がない!
という事態になります。
非常用食品だけでなく、
常温で置いておける日持ちのする物もいいですね。



物理的な防災対策は、なんとかできても…
心のケアは、なかなか大変でした。

3歳の娘は、よほど怖かったのでしょう。
家具の倒れた部屋のふすまを閉めて、と言ったり
夜泣きやグズグズがしばらく続きました。

家の中に入るのも嫌がっていました。

そのたびに、ぎゅっと抱きしめるしかありませんでした。

2か月過ぎた頃、
だんだんと落ち着きを取り戻してきたので
ほっとしました。

息子は、地震の時は震えていましたが
その後は、いつも通り元気になり
その姿に、こちらが救われました。


感情が入り、読みにくい記事になりました。
不愉快になられた方も、いるかもしれません。
申し訳ありません。



最後になりましたが…
今回の地震で亡くなられた方の
ご冥福をお祈りいたします。


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