2018/02/14 11:08

こんにちは。

 



「こどもちゃれんじ×サンキュ!共同開催 30周年特別イベント」

Youtube Space Tokyo に参加させて頂きました。

 

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すごく早く家を出たのに開演ギリギリの到着(ノ_・、)

子連れだと余裕を持っていても予期せぬ事が起きますよねぇ…。

娘は会場の入口モニターから流れてくる「しまじろう」の映像ですでに興奮MAXでした()

 

 

御登壇されたのは

NPO法人ファザーリング・ジャパン顧問であり大阪教育大学教育学部准教授 小崎恭弘さん。

小崎さんは西宮市初の男性保育士さんなんだそうです。

タレントのユージさん。

私生活では3児のパパ。

しまじろう。

ももこお姉さん。

 

と、豪華な方々。

 

【第1部トークショー】

〜「正しい親」より「一緒に楽しむ親になろう」〜を大テーマに、沢山のサブテーマに分けてお話して頂きました。

 



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うちの娘は「史上最強の哺乳類 2歳児」を通過し、「妖怪人間 3歳児」

 

娘の場合、いわゆるイヤイヤ期というものが少し早く1歳5ヶ月ぐらいでした。

1日1回程、私からすると全く理由がわからないポイントでやって来るひっくり返って怒って号泣。

 

 

保育園では月齢の早いお子さんがイヤイヤ期に入りかけた頃だったので、娘のそれがイヤイヤ期とわからずあれこれ理由を必死になって探していた様な記憶があります。

 

それが2歳目前にスーッとなくなりました。

これもまた、理由が全くわからないタイミングから突然。

2歳以降は逆に怒ったり泣いたりする事にきちんと理由があり、顔を合わせ向き合って話せる様になりました。

 

 

保育士さん曰く、脳の発達がとても早いようで、確かに他のお子さんが全く喋れない頃から

しっかり文で喋っていて、「あいうえお」に興味を持ったのも1歳10ヶ月頃。

逆に今は全く興味ナシ、そして

思い起こせば、歩くのはクラスで1番遅かったです(笑)

 

 

今は、妖怪の部分は随分なくなりましたが、

小崎さんが仰っていた不思議な時期。

 

夢なのか、現実なのか本人も理解出来ず生きてるような感じ。

 

テレビで見ているキャラクターを

イベントで目の前にして困惑したり、

 

ぬいぐるみのアンパンマンやメルちゃんと会話が成立していたり、おもちゃのご飯を食べさせて自分と同じ様に食べていると思っているけど、食材は玩具だと理解していたり。

 

 

3歳児なので当たり前と言えば当たり前ですが、人の成長を間近で見ていてホントに面白いなぁと思います。

 

 

 

随分長くなってしまいました。。

 

読んで頂きありがとうございます。

 

パートAへ続く。

*掲載した写真はすべて使用許可を頂いております。

*ブログの内容は個人の感想になります。

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