2017/09/29 12:55


ママサポーター第10回テーマアメママ子育てリアルボイスsupported by KUMONブログネタ:ママサポーター第10回テーマアメママ子育てリアルボイスsupported by KUMON 参加中
 

 
先日、Baby Kumon
の座談会に参加しました。おねがい
 
 
 
 
幼児教育って何をしたらいいんだろう?
と悩んでますが
 
まずは自分も習っていた公文の
Baby KUMONがやっぱり気になる!
 
 
 
 
Baby KUMONは
 
「歌いかけ」
「読み聞かせ」
「語りかけ」
「やりとり遊び」
 
を手軽に効果的に楽しめる教材が
セットになってます。
 
 
 
 
0〜2歳台の子どもへの関わり方について
ほほ〜〜っと思ったことをいくつか。
 
まず、人間の能力は
生まれつきの個人差はないんだそう。
 
ただし、個人差は生まれてから
すぐにでき始めます。キョロキョロ
 
生後2年間は個人差が少ないけど
 
0〜2歳台をどう過ごすかによって
どういう刺激を受けるかで
3歳以降、差が大きくなるんだって。
 
ひぃぃぃ。笑い泣き
 
絵本読んだり、娘と楽しく歌ったり踊ったりw
してるつもりだけど
私自身スマホをさわる時間が多かったかなぁ。。
とか反省。
 
 
 
 
そして学習のサイクルは
子どもが立てることが大事。
 
親がやらせるんじゃなくて
子どもが興味をもって
「やってみたい!」と思ったときに
大きく伸びます。
 
親はその環境を用意してあげて
ほめて、はげましてあげればいいんです。
 
 
 
 
Baby KUMONもその環境の1つとして
すごく魅力的だな〜と思いました。ウインク
 
教室に行くのは月1回というのも
気軽でいいですよね。ニコニコ
 
どんな絵本がいいのかとか
自分ではわからないことだらけだけど
 
教材もしっかり考えて作られてるから悩む必要なし。
相談できる先生がいるのも心強い。
 
最近はパズルも気になる〜。
 
 
 
 
Baby KUMONの体験で貸してもらった
「まだかなまだかな」という絵本が
今、一番のお気に入りなので
娘には合っているのかも。
 
復職して落ち着いたら通ってみようかな。おねがい
 
 
 
最後に、勉強になったメモを備忘録として
残しておこうと思います。
 
 
0〜5ヶ月ころ
「向かい合う時代」
 
子どもとお母さんがしっかり向かい合って関係を作る時期
 
この時期の特徴
最も大切な人を「たったひとりの大切な人」と決めます。
きずなが育まれ、安心して成長するための
土台を獲得します。
 
かかわりのポイント
じっくりと付き合ってあげましょう。いっぱい語りかけ
歌い、ふれあって遊んであげてください。
 
 
6〜11ヶ月ころ
「並び合う時代」
 
子どもとお母さんが並びあって一緒に何かをする時期
 
この時期の特徴
興味は広がりますが、一番の存在はお母さん。
一緒なら初めての事にも安心して取り組め
吸収できます。
 
かかわりのポイント
1人で長く遊べるのはもう少し先。
やりとりしながらいっぱい遊んであげましょう。
 
 
1歳台
「重なり合う時代
 
子どもが自分でやってみたいという自己主張を始める時期
 
この時期の特徴
知的な発達が進み、好奇心も芽生えてきます。
子どもが興味あることに自分一人で取り組み
お母さんは後ろで見守るスタンスになります。
子ども自身の「できた」という達成感を大切にしましょう。
 
かかわりのポイント
興味を外へと広げますが、不安になると
お母さんのところに戻ってきます。
優しく受け止めましょう。
 
 
2〜3歳台
「お母さんは『心の安全基地』」
 
自立に向かうチャンスの時代
 
この時期の特徴
やりたくないことは「イヤ」とかたくなに拒否したり
なんでも「自分でやる!」といって困らせたりする
「イヤイヤ期」
 
かかわりのポイント
友だちとのケンカなどのトラブルも成長のチャンスです。
お母さんが心のよりどころとなり
優しく受け止め、励ましてくれると
子どもは安心して頑張れます。
困っても戻れる場所がある。
それがお母さんです。
 
 
なるほどな〜。
2歳を見越して、今から心構えしておかないと!

『アメママの子育てリアルボイス』はこちら

 

 

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2017/06/06 11:49


ママサポーター第6回テーマアメママ子育てリアルボイスsupported by KUMONブログネタ:ママサポーター第6回テーマアメママ子育てリアルボイスsupported by KUMON 参加中


娘の習い事、いつから何をしようか

悩める今日この頃。。

 

生後6ヶ月でリトミックに行ったものの

娘はぽかーんとしててついそのままに。アセアセ

 

でも、もう1歳になったし、

また真剣に考えようかなと。

 

 

私は習い事はほとんどしてなかったけど

唯一続いてたのは公文(くもん)!

 

娘にもいいかな〜?と興味があったので

第六期KUMONママサポーターとして

活動させていただくことになりました。

 

 
 
 
まゆちゃんも同じタイミングでなったので
心強い。おねがい
 
 
先日、講演会&座談会に参加してきました。
 
 
 
 
セルリアンタワー東急ホテルにて。
 
講演会のゲストは田万由子さん。
 
 
 
 
ご自身がKUMONを通して
身についたと思うモノや
お子さんの成長についてのお話。
 
東大出身の頭脳明晰なお嬢様。
というイメージですが
勉強はひたすら努力、という言葉に
「あぁ、そうなのか」と反省。
 
一部の天才をのぞけば
みんなとてつもない努力をしてるんですよね。
 
 
統計では東大生の65%がKUMONを
習ってたそうですよ。
 
 
 
 
KUMONを通じて身についたな、と思ったのは
 
・問題を解きつづける忍耐力
・集中力
・ファイリング力
 
 
ファイリング力って全然意識してなかったけど
KUMONの宿題って大量だったから(笑
無意識に整理してたなぁ。
 
そういう小さい事の積み重ねって
仕事してても案外大事かも。
 
 
10枚やった達成感と
次に進むできた実感た手ごたえ。
 
強制せずにそれぞれが
自分のペースで進めるところもKUMONの良さ。
 
 
私が講演と自分の経験を通して
KUMONで身についたと感じたのは
 
「毎日やらなけれなならないことをこなす力
時間のマネジメント力」
 
だと思います。
 
 
IMG_20170605_233324444.jpg
 
 
やっぱり毎日コツコツやることが大事。
 
KUMONでしっかり学習してたから
小学生の時は学校を風邪で休んでも
勉強がわからなくなることなんて
なかったですもん。
 
田さんは、お子さんに
「勉強しなさい」と言わないようにしてるそう。
 
自分が勉強している姿を見せて
一緒にやったり、言わずにやる環境を
つくるのが大事なのか〜。
 
 
仕事しながら自分も勉強するとか
大変だよなぁ・・・テレビとか見ちゃいそうだな・・・
 
でも、子と一緒に過ごす時間なんて
本当にあっという間だし
たとえ週1でも、一緒にやる時を楽しく過ごすのも
いいですよね。
 
一緒に過ごす時間をカウントダウンしたら
毎日が貴重な時間。
 
 
美味しいケーキをいただきつつ、しみじみと
子育てって自分育てだな〜と。
 
 
 
 
KUMONは受験だけじゃなく
今後役に立つものが身につく愛情がつまった教材。
 
ベビーKUMONの無料お試し
今度やってみようかなと思います。おねがい
 


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