2019/09/27 00:00




宮城に行くと

新幹線

当たり前のように

・地震
・復興住宅
・あの頃のこと
・今も続く
 生活や子どもへの影響

というような
話になります家

西新井6.jpg


私自身も
キレイになった場所を見るたび
あの頃はどうだったのだろうと
想像します





また

宮城から
荷物が届いたときプレゼント

物が包まれてくる
新聞の記事にも
震災や復興の記事が


西新井4.JPG


ずっと

ずっと

ことあるごとに
思い出すこと



当時そこにいなかった
私のような人も

情報や
気持ちを分けてもらい

考えたり
感じたりすることが
大切だなと
感じます


西新井3.JPG


身内や友人たちは
想像を絶する状況を
味わったはずなのに

早い時期から
前を向き

今も
笑顔で
人のことを想う姿に
心が動かされます


西新井7.jpg


「震災後の数年は
私 おかしかったわね
あまり記憶がないのよ」
と 母

『それは
仕方がないことよ

家も仕事も故郷も
人とのつながりも
夫も母親も
次々亡くしたら(失くしたら)
誰だって
そうなる可能性が
あるんだから

あの時には
仕方がなかったのよ』
と 私

西新井2.jpg


「ただね」

母が言います

「今となっては
何が良いかは
わからないものでね

私(母)は
孫や娘(私)との生活

人目や
その地域の常識を
気にすることの無い
自由な日々目

あの頃には
全く描くことのできなかった
仕事以外で日々を満たす
人生の後半を
手に入れることができたの
不思議なものよネ」


西新井.jpg

マイナスから這い上がった
母に拍手









昨日のTV番組
「奇跡体験
アンビリバボー 2時間SP!」
とても感動しました

ケガで
今後動くことが
できないと言われた
ラガーマンが

12年後
仲間と富士登山をする

こんなことって
あるんだな

西新井5.jpg

プリンさんが
コメントでくださった言葉
『仕方のないことってある!
割りきって前に進んだら
ずっとずっと先になるだろうけど
どんな景色が見えるかなーー
(*^^*)』

今は見えなくても……ね

数年後

自分が想像しない景色が
広がっているかも
しれませんね

写真はすべて
〜西新井大師〜




若松美穂さんのファンになる
この記事をみんなに教える
2019/09/10 00:00



今年は

今年も

……かなたらーっ(汗)



全国各地で
様々な災害が起こり
被害が出ましたねバッド(下向き矢印)


本当でしたら
いらして下さっている方
お一人おひとりに
お声がけさせて
いただきたいところなのですが

皆さん
大丈夫でしたでしょうか


母が
『今は もう
日本全国
どこでも
被災地になる可能性があって
見ていて辛いわもうやだ〜(悲しい顔)』と





9月8日は
さいたまも

深夜から
朝方にかけて
雨と風の音が
ひどく台風

朝方まで
眠ることが
できませんでしたふらふら



AM4時半ころ時計
階下に
様子を見に行くと足

「足場が崩れているところや
停電が多いみたいで」

TVを観ている母がTV


彼女もまた
眠れなかったかな


家


実は我が家

8月中は
家の
外構工事をしておりまして

エアコンが
使えない理由

そこにありました

足場.JPG
〜下からみた足場〜

足場があったら
ますます
気が気じゃ
なかったかも


皆さんの周りが
できるだけ早く
日常生活を
取り戻すことができますように

sakumotu.JPG

作物の被害も
少ないことを
願っておりますプレゼント

飛騨高山から
母に
届けていただいた桃



今 いただけるものを
大切に
ありがたくいただきます





若松美穂さんのファンになる
この記事をみんなに教える
2019/06/05 00:00





だ〜い好きな
おともだちから

おそろいの
プレゼントを
いただいたのでするんるん

po-chi.JPG

柔らか素材で

柔軟性がありかわいい


バッグの中の
化粧品を入れるのに
ピッタリ
(*^^*)


自分の大切なもの
12個を
詰め込んでおります





世の中の
流行とは別に

私の中の
今年の流行は

ライム色

グリーンなの☆


大切なのは
世の中の流行より
W私に必要な色″
かなハートたち(複数ハート)


ちなみに
昨年は
ピンク色でした揺れるハート




若松美穂さんのファンになる
この記事をみんなに教える
  • ごはん
  • おうち
  • ハンドメイド
  • やりくり&懸賞
  • 健康&ダイエット
  • ビューティー&ファッション
  • おでかけ
  • お買いもの
  • 子育て&家族の話
  • あれこれ