2019/04/03 16:27
こんにちは〜(^^)
ご訪問ありがとうございます♪



先日
長男の小学校時代の友だち&ママたちが
来てくれました(^^)


や〜っと(笑)
余裕ができたので

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「お母さん
お菓子久しぶりに作ったね!」
by 長男(笑)

とはいえ

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材料混ぜて冷やすだけの
なんちゃってレアチーズケーキですが(笑)


オトナには

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ハーブティと

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頂き物の
桜クッキー添えて♪


‥小学校時代といっても
長男が特別支援学級に移ってからの友だちで
一年半のおつきあいだったのに

長男と本当に仲良くしてくれて
今でも「また遊ぼうよ!」と
言ってくれる友だち


お母さんたちも
真面目な話、笑えるおしゃべり
両方できちゃうような
本当にありがたい存在です(^^)





‥彼に合った学びの場を求めて
地元を離れること

長男自身も
友だちから離れることは寂しかっただろうし

「障害があるからこそ
地域で育てるべき」

と考える保護者の方が増えている今
逆行してる?
て気がしますが‥


まあ
わが家の場合は
小学校まで地域で通えたから
いいじゃないって言われそうだけど‥


私個人の思いですが、

学校という学びの場は

子ども本人が
伸び伸びと学ぶことのできる環境

自分に自信を持てる環境を

最優先させてあげたいです。



もちろん
地元の小学校中学校で
そのような環境があるなら

それがベスト!


‥でももしそうでなかったら

地元を離れても
その子が伸び伸びと学べて
成長できる場所に置いてあげたいです。


そこでちゃんと
人とのかかわりかたを学んだり
自分に自信を持って
人とかかわることに不安や恐怖を覚えなくてすむようになったり

そんなふうに成長できたら
ちゃんと 地域に入っていけるようになるし

それまでの人間関係を良好につないでいける
と思います。



それに、
他の地域の学校に行っていても

地域のイベントや活動に参加したり

親が地域のコミュニティなどに参加して
子どもへの理解を呼び掛けたりすることで

「地域に理解を呼びかける」
「地域で友だちを作る」

ことはできるのではないでしょうか。




‥たまたま
私はそう思える環境に恵まれただけかもしれない

もっとつらい思いを経験してきて
「そんなのキレイごとでしょ!」
と思われる方もいるかもしれない。



でも。それでも。

やはり
子ども本人が
今つらい思いをしていないか
いいところを認めてもらって
伸び伸びと学び成長することができているか


それをいちばんに尊重してあげたいと

してあげてよかったと思っています。



‥ということを、
今日おしゃべりしてて
感じたのでした。



子どもを愛しているから
心配だから

親は悩むし考えるんですよね(^^)



〜読んでいただいてありがとうございました〜

**一個人の感想です**





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