2018/07/20 10:03
EBAEBBDF-5194-478C-8231-A5510C3FE2C5.jpegこの夏、最後の1人の時間。

来週から夏休み。

大げさか。


夏休みの課題は、

夏は、次男はひらがな、カタカナは、なんとか書けるので、単語を書けるように。


あとは、ピアニカの練習と、毎日の夏休みカレンダーのシール貼り。


長男は、1人でご飯食べるを、徹底していきます。
朝は、つい手伝ってしまいがちですが、毎食、
とことん付き合う体制に。

あとは、意思表示を加えたトイレトレーニング

絵カードや、写真カードフル活用。

出来ることとことん増やしていく!

体幹トレーニングも。




ただ暑い暑いと言って、この夏は終わらせない!

と、なぜかメラメラしている親笑笑。


夏が開けて、2人ともの成長した姿を想像するとますますやる気が出る。


普段からすれよ!って、
自分にツッコミを入れる。

夏休みに限らず、

この流れを大事にしていこう



次男には熱中症の教育を1週間言い続けている笑

子供達には、

水分補給はもちろんだけど、
日陰にいくとか、

友達が吐いたり、気持ち悪い様子だったら、
大丈夫と声をかけたり、先生を呼ぶこと!

一番は自分が体調悪い時に、


「気持ち悪い!助けて!!!」


と大人に言う勇気と、塩梅を。

いつもなら、言えると思うんだけど、楽しい環境にいると遊びたい気持ちに負けちゃう次男。

こりゃダメだというボーダーラインが徐々に
分かるように、アニメや、絵カードで五段階で体調の振り分け方を話してみて、


年齢の割に難しい課題だけど、ここまでしないと自分の命を守ることが出来ないんじゃないかってくらい猛暑。

考えなくても、自然と自分の命を守る方に動けるようになってほしい。



長男は、体をピタッとくっつけ、寄り添って助けを求めることあるので、、ほんとわかりにくいそのサインを見逃さなにように。
→暑くて疲れると、、床の冷たさに助けを求めてピタッとなることも笑。




長男みたいに知的障害のある子は、

心と体がつながってない時があって、


本当は、、休みたいのに、、この猛暑公園走り回っちゃうという、辻褄の合わないようなこともある。

分かってあげるって、

親でも難しいー。

わけわからんのですが、彼は、家に居たくないので、

とりあえず、体調崩さないよう、ご飯食べてから、夕方〜夜に、たまに公園にいきます。





彼らの周りには、助けてくれる大人がいると信じて、いつも学校、幼稚園に送り出しています。

一学期お疲れ様。

夏休み元気に頑張ろうね。



きえ



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