2017/03/15 11:29
前回借金の話をしましたが、今日は保険の話です(*゚v`)ノ


サンキュ!のライフプランをみながら
どれくらい学資保険をかけたら良いのか、
手元に貯金がいくらあったらよいのか、
老後資金はどのくらい?
などと考えるようになりました。
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同時に今第2子がお腹におり、
今年の秋に産まれます。

その子の学資保険をどうしようかと考えて
保険会社にいったのが始まりでした。


出産前140日にならないと
保険に入れないのでまだ先のことだと思っていましたが、
保険の値上がりが始まっているときき
急いで2月から保険会社に行くようになりました。

案の定4月には値上がり、または、無くなる、利率が悪いなどと預けてもほとんど良いことがない…

どうしようと迷っていたら、

終身保険(積み立て保険)の話を教えて下さいました。


これは、毎月1万から1万5千円ぐらいを
15年払い込みにしたら、
15年後には約300万円たまるという利率がよく、
また、もしも主人にあったときに払い込みの必要がなくなり、
さらに死亡保障は一生涯付いているため
学資保険よりも安心できると思いました!

これなら妊娠周期に関わらず入れますので、
すぐに主人と話し合い入ることに!

もし、今学資保険などを考えている方は
4月から無くなる会社や値上がりの会社もあるみたいなのでお早めにヾ(*´▽`*)ノ



保険の話って難しかったり、
めんどくさかったり、
変に色々進められるかと思ってましたが、
とてもわかりやすく教えていただき
無理強いも全くありませんでした。

むしろ、先の不安がなくなりました。



ついでに老後資金まで相談にのってもらい、
60歳払い込みの死亡保障も一生涯付いているものを
主人としようと話し合い、
老後資金の積み立て(貯蓄型保険)も始めました。

子供が生まれて、医療保険しかはいっていなかったので、
やはりもしものために、
死亡保障が0円というと子どもを育てて行くにもとても大変。

いろんな方から話を聞きと、
奥さんの収入や貯金にもよりますが、
やはり1500万〜2000万円あると安心ということ。


なので、
死亡保障もついた貯蓄型保険を3月から始めました!

もちろん普通に貯金するよりも利率はいいです!
貯金のつもりで保険もついて一石二鳥ですね(*゚v`)ノ


ただ老後資金ばかりに目を向けて居ては、
日頃いざという時に使うお金がなくなってしまうので、
そこはしっかりわけていきたいと思います!



車だって買い換えたいですし、
急にお金は必要になりますので、
すぐにおろせる貯金は絶対必要です!



〜まとめ〜
1.子どもの学資保険は終身保険(貯蓄型保険)の15年払いでもできる。

2.老後資金のためともしものために収入や(貯蓄型保険)をしていく。


*貯蓄型ほけんは3月で値上がり

3.すぐに引き出せる貯金もバランスよく貯めておく。



皆さんも家計と相談しながら見うまく保険の見直しをしていくとよいかもしれませんねヾ(*´▽`*)ノ

最後まで読んで頂きありがとうございました(*´ー`*人)
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