2018/07/12 14:30
夫の長所といいますか、今後も失わないでほしいところに

「料理へのリアクションが おおきい」

というのがあります。

手料理に対してはいつもコメントがありますし

よほど不味いものでなければ、基本的には「おいしい」と言ってくれます。

市販品のポテトチップスとかでも

「青のりの風味がきいていて、厚めに切ってあるから食感が他のポテチより良い」

など、具体的に感想を話す夫。

夫の食レポの効果からか、私の姉たちは、私にではなく

「これ、むね君(夫)が喜びそうだと思って」

と、夫へ食品のお土産をくれたりします。


昨年の12月に

24個のりんご一気に処理*砂糖無添加のアップルピューレづくり♪

という記事で書いたのですが、親戚からいただいた大量のりんごでアップルピューレを作りました。

その時の記事には、出来立てのアップルピューレを使いホームベーカリーで焼いたりんごパンを載せたのですが

P_20171215_165755-927d4.jpg

この後に大失敗をしまして・・・・(@_@;)

「イーストを減らし、ホームベーカリーの天然酵母コースでパンを焼くと、もちもちおいしいパンが焼ける」

という話をインターネットで読んで、レシピもろくに確認せずにイーストを減らして天然酵母コースで焼いてみたのです。

約10時間後に出来上がったパンは、上の写真の半分以下のふくらみで、ぺったんこ!

切ってみると、ギチギチ・みっちりのパンで、もそもそした食感でした・・・(T_T)

がっくりして

「失敗しちゃった〜」

と言いながら食卓に出すと、そのもそもそパンを一口食べて夫からの感想が。

「いや いや

大丈夫だよ。

これ

雪山で食べたら

ごちそう

だって(・o・)

・・・

・・・?

ん?

雪山?(゜o゜)



雪山で遭難したときってこと?

雪山で

吹雪の中

遭難して

救助を待ちながら

飢餓状態で食べれば

このパンもごちそう

ってこと・・・・?

・・・

それ

フォローになって

なくない?(+o+)

遭難中に飢餓状態で食べたら

たいてい何でも

ごちそうですよね・・・\(◎o◎)/!

「そうだよ〜!(^O^)

ゆきやまだったら

ごちそうだよ

おかあさん!」

となぜか息子まで

「雪山だったらごちそうだよ」

とフォローになっているんだか

なっていないんだか

不明なコメントで

一緒に慰めてくれるのでした。

それ以来、わが家では失敗した料理のことを「雪山ならごちそうシリーズ」と呼んでいます。

ちょくちょく軽度な「雪山ならごちそう」のものはこしらえていたのですが

一昨日、久しぶりに残念すぎる「雪山ごちそう」を作り上げてしまいまして・・・(;一_一)

餃子を作ろうと思って冷凍庫のお肉を出すときに、おからが目についたので、インターネットで「おから餃子」を検索したらけっこう出てきたのです。

そこでまたもや、レシピをろくに見ずに

おから:ひき肉:野菜=1:1:1

という配合だけ参考に適当に作ってみたら

これがまた

とんでもなく不味いものが出来上がってしまいまして・・・・

なんだか柔らかくてネトッとした食感なのに、パサつきも気になるという・・・

お肉が3分の1しか入っていないためか、お肉の食感はみじんも感じられない・・・

もう 悲しすぎて、写真を撮る気も起らず・・・(+o+)

私の失敗はたいてい、

「新しいものにチャレンジする際、レシピをろくに見ない」

というのが原因で起こるようです(@_@;)

う〜ん

この餃子の不味さは

事前に夫に知らせておかなければ・・・

覚悟の上で食べてもらわないと、ダメージが大きすぎる・・・

と思って、事前に夫にラインしました。

「本日の餃子は『雪山ならごちそうシリーズ』です」

と。

夫からは

泣いている顔のスタンプ

が戻ってきました。

まぁ

「廃棄して作り直す」とかいう選択肢は

我が家にはありませんし・・・・(^_-)-☆

私は疲れて寝落ちてしまったので、翌朝夫に感想を聞いてみたら

「うん・・・・

いちおう

全部食べきったよ。

後半は慣れてきた。

まぁ

雪山ならごちそうだよね」

とのこと(・_・;)

・・・食べきってくれてありがとう・・・!

でも

まだ

冷凍庫に

「雪山ごちそう餃子」が

40個くらいストックされているの・・・!

あれ

どうしよう・・・!

餃子では大失敗してしまったおからですが

成功例もあるのでご紹介・・・

近所で朝市が月に1回あるのですが、そこのお豆腐屋さんで買い物をするとおからが無料でもらえるのです。

そんなわけで、だいたい月に1回はおからが我が家にやってきます。

いろいろ試してヒットだったのは、クックパッドの「Minagart」さんのレシピで「お箸でぐるぐる!レンジでおからシフォン」というもの。

*私はもとのレシピの3倍量でつくっています。
 以下には量りで計量しやすいようにグラムで載せていますが、もとのレシピを検索してもらえれば、以下の3分の1の量で大さじ・小さじの表記のものが載っています。


材料(1リットルのタッパー1つ分)

☆生おから 150g
☆砂糖 30g
☆ベーキングパウダー 6g
☆すりゴマ(ココアでも) 20g
牛乳 90g
卵(小さめ) 3個
はちみつ 30g


容量1リットルくらいの耐熱のタッパーに、☆マークの粉類を入れて、全体に混ぜ合わせます

P_20180711_103718.jpg

卵・牛乳・はちみつを加えて混ぜ合わせて

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700wのレンジで6分加熱して完成!

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500wだったら、9分くらいです。

ひっくり返すとこんな感じ。

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今回は黒糖を使ったので、ところどころ溶け残りが黒くなってしまいました(^_^;)

小麦粉もオイルも入っていないのに、パサついてなくておいしいんです〜。

IMG_20180711_212239_528.jpg

出来立てもいいですが、今の時期は冷蔵庫でひんやりさせるとおいしいです。

スライスして、冷凍保存もOK!

このおからケーキは、「雪山ならごちそう」ではなく、夫にも息子にも大好評(^_^)v

全てこれにして食べきればいいのだろうけれど、またおからが手に入ったら、性懲りもなく新しいものにチャレンジするんだろうな…

そのときはちゃんとレシピを見ようと思います〜(^^ゞ

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2018/05/16 21:42
一昨日の夜、

「あしたの あさごはんは わっふるが いいな〜」

と息子からリクエストが。

「前の日にリクエストしてくれたら、出来るときは食べたいものを作るよ」

と言ってあるので、翌日の朝ごはんはワッフルをつくりました。

「前の日がリクエストのリミット」

というのは、私が出した朝ごはんを見て

「これじゃなくて おちゃづけが よかった」

とか

「ぱんが たべたかったのに」

な〜んてわがままを言われたことが何度かありまして。

そのたびに ピキッときて

「出されたものに文句を言うんじゃないの!

食べたいものがあるなら自分で作るか
(たぶんまだ無理だけど・・・)

もっと早く言いなさい!」

といったやり取りを繰り返してきたのです(^_^;)

その後は、起きた瞬間に

「こーんふれーくが いい!」

という感じで食べたいものを言うことが、ときどきあったのですが

手のかかるものだと対応できない場合もありまして。

そんなわけで「前の日がリクエストのリミット」となったのでした。

リクエストはたまにしか無いのですが、前日に言われたときは、できるだけ作ってあげています。

材料がなくて無理なときは

「代わりに明日の朝は何食べようか〜」

なんて、寝る前の話題にもなりますし(*^_^*)



前置きが長くなってしまいましたが・・・(^^ゞ

本日は前回に引き続き、HB(ホームベーカリー)さんにお世話になっている話で

ワッフルづくりについてです〜(^^♪

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以下のレシピは、クックパッドの「つくしぐみ」さんの「ベルギーワッフル風ワッフル。」をもとにしています。

バターやドライイーストの量を減らしたり、工程を若干変えているので、もとのレシピをご覧になりたい方は

「ベルギーワッフル風ワッフル。」

と検索すればヒットすると思います。


材料(16〜20個分)

強力粉 200g
薄力粉 200g
(中力粉400gでも可)

砂糖 60g
塩 ひとつまみ
ドライイースト 3g〜5g
(発酵時間による)
バター 60g
卵 2〜3個
(サイズによる)
牛乳 卵と合わせて260g

あられ糖 60g


通常はあられ糖以外をホームベーカリーにセットして、「パン生地コース」でスタートするのですが

今回は前夜のリクエストだったので「パン生地コース」ではなく「うどんコース」を使いました。

練りだけホームベーカリーで終わらせて、冷蔵庫で長時間発酵するためです。

我が家はドライイーストだけ別入れのホームベーカリーなのですが、あられ糖以外の全てをパンケースに入れてしまって

うどんコース(15分)を2回かけました。

ドライイーストは、パン生地コースの場合は5gで、冷蔵庫で長時間発酵するときは3gです。

30分の練りの後は、冷蔵庫の野菜室に入れてゆっくり発酵させます。

仕込むときの時間がないときは、うどんコース(15分)を1回でも大丈夫です。

ラップをかけて野菜室に入れて

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8〜10時間発酵・・・・

朝になったら、生地が倍くらいにふくらんでいました。

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ここからは、朝起きてからの作業です。

もとのレシピは、生地作りが終わった後にあられ糖をホームベーカリーに追加して、再度回すというものですが

「堅い素材は入れないでください」

と我が家のホームベーカリーの説明書には記載があるので、別で混ぜています。

平らで扱いやすいので、私はフライパンを使用・・・

あられ糖を入れて

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冷蔵庫で発酵した生地を入れて、全体を混ぜます。

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キッチンバサミでちょきちょきカット。

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好みのサイズで、16〜20個に切り分けます。

今回は18個にしました。

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時間が無いときはこのまま焼いていますが、ゆとりがあれば丸くまとめて

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ワッフルメーカーの余熱を開始します。

こちら、我が家のワッフルメーカーヾ(^v^)k

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KRUPS(クラップス)というメーカーのもので、ベルギー産です。

購入当時はAmazonにて12,659円でしたが

最新型は10,583円で売っているようです。

もっと安いワッフルメーカーも売っているのですが、これの一番の魅力は4枚焼けることです。

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来客時にたくさん焼いたり、まとめて焼いて冷凍ストックしたりするので

値段がやや高くても、4枚焼きが欲しかったのです。

私の持っている旧型は、プレートが取り外せないので手入れが面倒なのですが

最新型は取り外せる上に、食洗機対応のようです。

うらやましいな・・・

最新型・・・!(☆。☆)

でも

旧型も熱量は十分で、4つセットしてフタをすると

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じゅ〜っと 音を立てて

3分ほどで4枚焼きあがりますo(^-^)o

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できたてが、めちゃくちゃおいしい〜!(^^)!

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外はカリッと

中はフワッと

香ばしいかおりが

ふわ〜んと 家中に広がって

幸せな朝食になりました(*^_^*)

材料費はひとつ15円くらいだし、アツアツできたては本当に最高です(^O^)

ただ

自分で作ることの唯一の欠点は

食べ過ぎてしまうことでしょうか・・・

息子は朝から3個も完食・・・!(゚Д゚)

しょっちゅう作ってたら

太っちゃうね・・・!(;´Д`)

朝ご飯に食べた後も、たくさん残ったので

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全て冷凍にしました。

凍ったままオーブンに入れて、3〜4分加熱すれば

アツアツ焼きたてみたいに戻ります。

冷凍ストックは、おやつや朝食に出せて便利です〜♪

以上、ワッフル作りについてでした〜(゚∀゚)

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2017/12/22 19:14
本日の記事は、水も砂糖も加えない「100%りんごだけのアップルピューレ」づくりについてです。

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夫の祖母が長野に住んでいる関係で、我が家はよくりんごをいただきます。

先週のある日、長野から戻ってきた夫の伯父さんが我が家にりんごを届けてくれました。

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「このりんご、もうボケちゃってるから加熱調理してね」

と言って置いて行ってくれたりんごたち。

長野では「柔らかく、歯ごたえの悪くなったりんご」を「ボケたりんご」と言うようなのですが、これは全国区の言葉でしょうか?

私は結婚してから初めてきいた表現だったので、お義母さんが

「このりんご、もうボケボケだわ」

と言ったのを初めて聞いたとき、良く分からなくてポカンとしてしまいました(゜o゜)

今では私も「このりんご、ボケてきたね」とか普通に使っていますが・・・(^^ゞ

この、段ボールにいっぱいのりんごをいただいた

そのとき

我が家の冷蔵庫には・・・・

すでに

りんごが







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わんさか!!\(゜ロ\)(/ロ゜)/

毎日せっせと食べているのですが、それ以上にいただくため

野菜ケースの中身はほぼりんごです(笑)

新たにいただいたりんごと、野菜ケースの中ですでにボケ始めていたりんごを合わせて

合計24個のリンゴを一気に処理することにしました。

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せっせと皮をむいて、大きな圧力鍋にいっぱいに。

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皮をむいていると、まだボケていない硬いりんごもいくつかでてきました。

ボケているかどうかは、包丁を入れたときの感触でわかります。

ボケているのはふわっと柔らかい感触で、硬いのはグッと包丁が入っていく感じです。

まだ硬いりんごは生のまま食べることに。

合計19個は加熱用、5個は生食用にすることにしました。

生のリンゴは、皮をむくと色が変わってしまうため、すぐに食べられないときは色止めをしています。

塩で色止めをすると、しょっぱくなってしまう・・・

レモンで色止めをすると、すっぱくなってしまう・・・

何かいい方法はないかな〜

とインターネットで調べると、「はちみつ」を使った色止め方法がでてきました。

「水100ccに、大さじ2のはちみつを加えると、りんごの変色をしっかり防げる」

というものでしたが、それだとはちみつの消費量がハンパないな・・・と思いまして(@_@;)

結局、我が家では「はちみつとポッカレモン」を使っています。

水300cc
はちみつ 大さじ1(約20g)
ポッカレモン 大さじ2


をタッパーに入れまして

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フォークで混ぜて溶かします。

私は大さじで量るのが面倒なので、はかりの上にタッパーをのせ、はちみつ20g、ポッカレモン30g、水300gを量っています。

だいたい溶けたところへ、カットしたりんごを漬けます。

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5〜10分漬けたら、はちみつレモン水をタッパーから出して

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りんごはこのまま冷蔵庫へ。

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はちみつレモン水は

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私が飲んでます(笑)

果物を漬け込んだフルーツウォーターってことで(・o・)

味は・・・・

一般的なはちみつレモンです(^^ゞ

ふつうにおいしい〜(*^_^*)

こちら、「はちみつとレモン」で色止めしてから、24時間経過したりんごです。

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大きな変色はなく、すっぱかったりしょっぱかったりということもありません♪

カットした状態で冷蔵庫に入っていると、小腹がすいたときにすぐ食べられるので便利です〜。

あとは、夕食の時間がずれることが多い夫のデザートにもそのまま出せます。

さて、アップルピューレのほうですが

圧力鍋にりんごのみ入れて、焦げないように一番弱火で火にかけて

待つこと30分くらい・・・

圧力鍋の圧がかかったので、加圧1分くらいで火を止めます。

ふたを開けたら沢山水分が出ていました。

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少しかさが減っていたので、残りのりんごを加えて再び弱火にかけます。

圧がかかったら、また1分くらいで火をけして、しばらく放置・・・

すると

19個分のりんご

煮あがりました!!

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圧力鍋がなければ、ふた付きの鍋で弱火でじっくり加熱すれば似たような感じになるかと思います。

まずは、ジップロック2つ分保存用に取り分けます。

これは食感をたのしむために、そのままで。

あとは、ジュースとして飲むために液体分を500ccだけ取りました。

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この100%アップルジュースに氷を入れて飲んでみると・・・

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甘くておいしい!

砂糖は一切入れていないのに、しっかり甘いです。

加熱しているのでフレッシュ感はありませんが、カルディとかで売っている「りんごの形をした瓶に入ったアップルジュース」みたいな味でした。

ご存知の方、いらっしゃいますでしょうか・・・(^^ゞ

残ったりんごはブレンダ―をつかいまして

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あつあつの鍋に、そのままブレンダ―を差し込んで、スイッチを入れれば

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数十秒で、アップルピューレのできあがり!

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ブレンダ―が無かったら、泡だて器でよくかきまぜればOKです。

出来上がったアップルピューレ、まずはヨーグルトと一緒に。

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ヨーグルトとピューレを1:1くらいにしたので、追加で砂糖を入れなくても十分甘かったです☆

りんごのみの、優しい甘さ♪

ゼラチンを加えて、ノンシュガーのアップルゼリー♪

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ホームベーカリーで焼くパンの水分を、全てこのアップルピューレに変えて

りんごパン!!

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さらに・・・

追いアップルピューレ(笑)

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超りんごですヽ(^o^)丿

りんごの香りがふんわりして、おいしかった〜☆

家族に好評だったのは、アップルジュースとりんごパンでした。

アップルジュースは一瞬で無くなって、「もっとおかわりしたい!」と息子にせがまれたので、沢山とっておけばよかったかも・・・(^^ゞ

りんごパンは、一気に300gくらいピューレを使うので、一番大量消費レシピかもしれません。

沢山出来たアップルピューレは、冷凍保存しています。

あと3回くらい、りんごパンを焼けるかしら・・・(*^^)v

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