2018/01/13 07:30
本日1/13、夜9:58より、お正月前からずっと楽しみにしていたテレビ番組が放映されます!

テレビ朝日

「陸海空 地球征服するなんて」

という番組です(●^o^●)

12/29に放送された

「よゐこの無人島0円生活」

という番組をご覧になった方はご存知だと思うのですが

無人島生活の続きが放送されるんです〜(^o^)

「無人島生活」では、芸人の「よゐこ」が無人島での暮らしぶりを誰かと対決するのですが

今回対決したのが、タイトルにある「ナスD」こと友寄隆さんです。

「無人島生活」を立ち上げたプロデューサー&ディレクターさんらしいのですが

無人島生活で見せたサバイバル術がすごすぎて、すごすぎて・・・(゚Д゚)

ナスDさんがでている間、テレビに釘付けになってしまいました。

普段はそんなにテレビを見る方では無いのですが、もう気になって気になって、食器洗いどころでは無いのです。

スタート直後に漂流物の腐った飲み物を飲んだところで度肝を抜かれ

島の草や木だけで小屋を建てたときのノコギリ使いや、ナタの扱いの鮮やかさに目を奪われて

海に潜って素手で魚を捉える技術に、もう、目が離せなくなってしまいました。

素手ですよ、素手(゚Д゚;)

捕った魚の内臓やウロコを、海中で素早く取り除いたり

捕らえたタコの足を生きたまま丸かじりしたり・・・

破天荒過ぎますよ・・・!!!(゚〇゚;)

ちなみに、海中で魚をさばくのは、サメを呼び寄せる可能性があるのと

タコを生きたまま食べるのは吸盤が喉に貼りついて窒息のおそれがあるとのことで

どちらもやめた方がいいとのことでした(゚o゚;

他に、ライターもマッチも火打ち石も使わないで、竹だけで火をおこしていました。

竹を半分に割って、一方に切り込みを入れ、そこにもう一方の竹を勢いよくこすりつけるという方法・・・

初めて見ました(◎-◎)

火おこしも5分かからず成功!

鮮やかでしたー!

近くに火を炊いていい公園があるのですが

CIMG1312.JPG

夫はこの番組をみた後、そこで竹での火おこしチャレンジをしていました。

夫は火をつけることは出来なかったのですが、煙はけっこう上がったとのことでした。

私は「無人島生活」で初めてナスDさんを知ったのですが、夫は「陸海空 地球征服するなんて」という番組の方で前からファンだったそうで

そちらでもかなり破天荒だったそうです。

私は小学生のころからなぜか

「無人島に取り残されたらどうやって生き延びるか」

ということをよく考えていました。

大学生のころに、知り合いの養鶏場で


「ニワトリをつぶしてさばく経験」


をさせてもらったことがあります。

「命を食べていることを、身を持って実感したい」

という気持ちから参加させていただいたのですが、そのときも

「いつか無人島でこの技術を使えるかもしれない」

と思っていました。

ただ、最近は大人になってしまったのか

「いつか無人島に取り残されるかも」

という思いから

「自分で望まない限り、無人島に取り残されることは無さそうだな・・・(・д・) 」

と思うように変わってしまいました・・・(T^T)

大人になっちゃったのかしら、ワタシ・・・

それでも、ナスDさんのサバイバル術を見ていると、ワクワク胸が躍ります!

知識も豊富で話もおもしろいし。


ああ〜

楽しみで 楽しみで   

ナスDさんが待ちきれない〜o(^-^)o

子どもをがんばって寝かしつけて、テレビの前でスタンバイする予定です(^^)/

心待ちにしている方、たくさんいらっしゃると思いますが

一緒に楽しみましょう〜!

見たことが無い方にも、おすすめです!(●^o^●)



サンキュ!ボタン押して下さったら、飛び上がって喜びます♪
堀江麻衣さんのファンになる
この記事をみんなに教える
2017/06/18 23:30
本日の記事はタイトル通り、「B'z好きでない人にはどうでもいい」内容です・・・(^^ゞ

今週のイチオシ!が「落ち込んだときの立ち直り方」なので、何度も私を立ち直らせてくれた

「B'z」について

読みたい人もいないかもしれないけれど

勝手に

頼まれてもいないのに

語らせていただきます〜(゚∀゚)

初めてB'zの歌を聴いたのは、私が小学校5年生のころ。

姉が持っていたRisky(リスキー)というCDでした。

姉の影響で聴き始めたそのCDで、B'zの魅力にどっぷりはまりまして(^o^)

その後、初めて自分で買ったB'zのCDは

「愛のままにわがままに僕は君だけを傷つけない」

という曲でした。

そのころから今まで、変わらずにCDを買い続け、聴き続けているのはB'zだけです。

こちら、B'zの最新作。

IMG_20170618_211635_697~2.jpg

「声明/Still Alive」という両A面のシングルです。

今やもう、ヒットチャートのほとんどの歌手を知らないくらい世の中について行けてない私ですが

唯一B'zだけはカラオケで最新曲が歌えます(^_^)/

初めはB'zの曲も

なんだかかっこいい歌だなぁ・・・

というだけで聴いていたのですが、今は歌詞に勇気付けられることが本当に多いです。

主婦コレ行きます宣言 タイトルのこと「堀江麻衣☆がむしゃらDays」 という記事で以前書いたのですが



http://39.benesse.ne.jp/blog/1985/archive/130

私のブログの名前もB'zの曲にインスピレーションを受けて(パクって・・・)付けたものです(゚∀゚)

B’zのMOVEという曲の

「がむしゃらな日々は報われる」

という歌詞と、BAD COMMUNICATIONという曲の

順風満帆days

を合体!して「がむしゃらDays」となりました(゚◇゚)

2曲とも大変ロックな曲なのですが、合体させたらなんだか浮かれた感じになってしまった・・・

私のネーミングセンスの無さが発揮されたブログ名となりました・・・(゚Д゚)

最近の楽しみとしましては、電車での移動時間などに曲を聞きながら歌詞を読むことです。

簡単にスマホで歌詞検索ができるので、イヤホンで曲を聞きながら歌詞を読み込むと、移動時間が大変味わい深いものになりますヾ(^v^)k

もう私の生活から無くすことはできないB'zの曲ですが、特に励まされた曲が2つあります。

一つ目は「イチブトゼンブ」という曲。

結婚前のことですが、夫と大喧嘩をして、もう本当にダメだ・・・と思ったことがありました。

その時に心にズシーンと響いたのが、この「イチブトゼンブ」という曲です。

「すべて知るのは到底無理なのに
僕らはどうして
あくまでなんでも征服したがる
カンペキを追い求め
愛しぬけるポイントがひとつありゃいいのに」


という歌詞を聴いて、ああ、本当にその通りだ・・・とすごく心に刺さりました。

私は理解しようとしていた訳ではなく、単に征服しようとしてたのかもしれない・・・と。

愛し抜けるポイント、1つはあるなぁ・・・

いや、一つよりあるかな・・・

と思うようになり、心に生えていたトゲがポロポロ落ちていく感じがしました。

その後は夫と仲直りし、現在に至ります。

我々夫婦をつないでくれた歌、と言ったらオーバーかも知れませんが、そのくらいあのときの私に良い影響を与えてくれました。

もう一つは、TINY DROPS(タイニードロップス)という曲です。

亡くなった人への想いが綴られている曲なのですが、最愛の母が亡くなった頃、涙しながら毎日聴いていました。


「会えないのは こわいけれど
それは変えられないこと
いつか皆 そこに行くから
その日までのさよなら
ほんのつかの間のさよなら」


という歌詞を聴くと

そうか、いつかは必ずそこに行くのだから、また会える日が来るんだな・・・

私があちらで母に会えるまでの時間は、向こうの世界の時間では短いものなのかもしれない・・・

なんて思ったりしました。

歌を聴いても悲しいのには変わり無いのですが、ずいぶん心が慰められました。

最後に、B'zから最大限にエネルギーをもらえるとき、それは

IMG_20170618_211827_081.jpg

ライブに行くときです(*^o^*)

写真は、ライブの時にゲットしたテープ♪

出産後も、2回ほどライブに行きました。

家で息子を見ていてくれた夫に感謝・・・(^^ゞ

CDを通さず、生の演奏を聴くとみるみる身体にエネルギーが充電されていくのが分かります。

そのエネルギーで、2〜3年は余裕で、厳しい現実社会を生きられるくらいです(笑)

ああ、次にライブに行けるのはいつかしら・・・(*^o^*)

待ち遠しいなぁ・・・

もし、本日のブログを読んでくださった方の中にB'z好きの方がいらっしゃったらとっても嬉しいです(o^^o)

B'z好きってだけで、勝手に仲間な気分です(笑)

そして、もしB'z好きでも無いのに最後まで読んでくださった方がいらっしゃいましたら、とってもありがたいです〜(o^^o)

厚くお礼を申し上げますヽ(^o^)丿

サンキュ!ボタン押してくださったら、飛び上がって喜びます!
堀江麻衣さんのファンになる
この記事をみんなに教える
2016/10/06 13:21
岡本太郎さんの著書 「今日の芸術」

P_20161004_225328.jpg

1954年刊行のベストセラーです。

もう62年前の本なのですが、

あれ

時代は何も変わっていないのでは・・・

と感じるくらい、現代に生きる私が読んでもぐいぐいと前にひっぱられ、直ちに動き出さねばならないと感じるような読後感でした。

岡本太郎さんは世界的に有名な芸術家で、著書も多数あります。

岡本太郎さんの作品、美術館についてはこちら

岡本太郎美術館 「わからない」ことは心配しなくていい


岡本太郎美術館へ行ったときの記事にも書いたのですが、「今日の芸術」を読んだきっかけは、この本が恩師の中村錦平(なかむら きんぺい)先生に影響を与えた一冊だと知ったからです。

私は美術大学出身で、工芸学科で4年間陶芸を専攻していました。

中村錦平先生は、私が通っていた多摩美術大学の名誉教授で、世界的に有名な陶芸家です。

中村錦平先生の講演会について書いた記事はこちら

プロとアマの違い 中村錦平先生


中村錦平先生のご自宅の記事はこちら

モダンリビンク掲載の家・中村錦平先生ご自宅訪問



この本には

「芸術とはなんぞや、どう取り組むべきか」

といった内容が語られていますが、どう生きるべきかというメッセージもこめられています。

芸術は限られた誰かのものではなく、すべての人に開かれているし、またすべての人が取り組むべきもの。

何かのマネをするのではなく、自分自身で作品を造りだすことで、人生を豊かにできる。

自分自身を創造することができるとのこと。

「今日の芸術」、私がこの本を読んで刺激を受けた5つの項目に分けてご紹介します。

@「自由に描けなくてもかまわない、というほどの自由感」

読んだ後に強く印象に残っているのは

「自由」

という言葉です。

どういう風に人々が常識や伝統、固定概念に縛られているのか、そしてなぜそれがいけないのか、わかりやすい言葉で具体的に書かれています。

そして「本当の意味で自由であること」は、実は非常に難しいことだと。

自由というのは自分の責任でやり遂げるものであり、自由に自信を持てない人が多いからだそうです。

「でたらめに描いてもいい」

と言われても実際にとりくむと、なかなか自由に描くことができない。

これを打ち破るにはどうすればいいのかというところで、

「自由であろうと決心したら、たとえ現在自由にかけなくてもそれでもかまわない、というほどの自由感で描く」

という言葉がありました。

こんな風に思えるって、すごい決意が必要だと思います。

実際に一から作品を造ろうとすると、

「何かの模倣になってないか、

過去の自分のたんなる真似、繰り返しになってないか」

という不安に駆られることがあります。

「自由に描けなくてもかまわない、というほどの自由感」

すごく勇気づけられる言葉です。

とにかく自由にやってみると覚悟をきめることが必要なんだ、そう思いました。


A芸術の学校なんてオカシイ

岡本太郎さんは芸術はぜったい何かのマネをするものであってはならないと書いていて、

「芸術の学校なんてオカシイ

芸術は絶対に教えられるものではない」

という文が載っていました。

これを、恩師の中村錦平先生とお会いしたときに話したら、

「そのとおりだよ!

芸術の学校なんておかしいよ。

うん、おかしい。」

と笑ってらっしゃいました(^^ゞ

芸術の学校の先生が、です(笑)

実際錦平先生は美術大学を中退し、その後は独学で力をつけ、世界的に有名になった方です。

私は美術大学を出て全然独学ではないのですが、多摩美術大学時代に中村錦平先生に受けた授業は、一般的にいう「教わる」というものは非常に少なかったです。

あまりにも教えてもらってないので、大学1年生の時は陶芸窯の中でみんなの作品がボンボン爆発していました。

分厚く作ったり、粘土の中に空気が入っていたり、乾燥が不十分だと焼成中に爆発します・・・。

これはごくごく初歩の失敗なんです。

陶芸教室では、はじめの授業でつきっきりで教えてくれるし、爆発しそうな造りなら途中でストップがかかります。

こんな初歩的なこともあまり詳しく教えなかったのは、教わることで制約を受けたり、縛られることが無いように、というねらいだったのだと思います。


B子どもの絵に対して「うまい絵をほめない」

子どもを持つ母親として気になるのは、子どもの絵への対応です。

岡本太郎さんいわく絵画教育の一番のまちがいは、

「うまく見える絵をほめたたえること」

だとありました。

子どもたちの中で、芸術家になるのは大河の一滴のようなもの。

職業画家にするために絵画を教えるわけではなく、

「自由な感動を率直に表明させ、人間的な自信をもたせること」

が絵画の目的とのこと。

確かにそうです。

本当に芸術家になれる人なんて一握りだし、親としても芸術家になることを望んでいるわけではないのです。

なのになぜか、うまく描けるようになってほしいと思ってしまう。


「うまい絵をほめたたえるのは絶対にいけない
みんな右ならえをして真似をする、ばかばかしい劣等感を生む
『下手くそだ』といって誤った劣等感を与えるのは危険きわまりない
うまく見える絵ほど模倣が多い」


うまい絵をほめたたえる危険性のところで、太陽や花の描写について書かれていました。

赤でぐりぐりと ● を書いて、周りにちょんちょんと毛をはやす。

これが太陽で、その下にお行儀よくお花が並んでいる絵。

それは太陽や花への実感を持って思うまま描いたのではなく、先生がそういう絵をほめるから、子どもたちは

「ああ、あれを描けばいいんだな・・・」

周りを真似して描いたもの。

それは絵画でもなんでもなく、単なる記号でしかない、という話。

そしてそういう絵で3重丸や花丸なんてもらってくると、親も一緒にそれをほめたたえる。

すると子どもは「こういうものを描けば無事なんだな」と思ってしまう。


これは、私自身の記憶とまるきり同じです。

確か小学3年生のころ、夏休み開けの絵の授業で、夏の思い出を描きなさいというテーマがでました。

特にどこにも出かけなかった夏だったので、ラジオ体操の様子を絵に描いて先生に提出したのです。

それをみて先生が言った言葉

「画用紙の半分ががらがらにあいているから、こちら側にもなにか描きなさい」

私は

「グラウンドには何もなかったけどなぁ・・・」

と思いながら、赤丸に毛を生やした太陽と、植木鉢に入ったお花を3つ描いたのです。

なんとかそれでOKをもらって提出をしました。

先生にまた描きなおせと言われなくてほっとした、それだけの絵でした。

それが、神奈川県の絵画コンクールに出品され、優秀賞をとったのです。

親と担任の先生と一緒にデパートに行き、表彰式に参加しました。

先生に言われたとおりに描いただけだから、なんだか実力ではない気がしたけれど、周りにもほめられたし、実際に筆をもって描いたのは私自身なので、賞をとれて嬉しかったのは覚えています。

でもこのとき

「そうか ああいう絵が いい絵なのか・・・」

と思ったのも覚えています。

「今日の芸術」を読んでこのときのことがぱーっと蘇ってきて、なんだかすべてに納得がいった感じです。

「今日の芸術」が出版されて40年近くたった時の話ですが、全く時代は変わっていないのではないか、と思えるような出来事です。

表彰式で「子供らしいのびのびとした絵だった」と褒められたけれど、いま思えば「大人の求める子供らしさ」だったのかもしれません。


C本当の絵画教育

うまく見える絵がいい絵ではないのなら、いったい何ががすばらしい絵なのか。

それは

「自分の気持ちを最も自由に表現しえたもの」

とのこと。

それまで受けた教育でがんじがらめにされて、

「おのれの本心すらつかむことができない人間」

「自分自身の喜びや確信から出発しないで、便利なポーズだけを利用する人間」

になるのを回避するには、本当の図画教育がかかわってくるということでした。

本当の絵画教育とは・・・

ちゃんとしたものを描かせようとするのではなく、思うままに勝手にやらせてみること。

うまく見える絵をはりだしたり、ほめたりしない。

そしていろいろな先生も一緒に描き、生徒に教わるというのもいい教育法だとのことでした。

子どもより不手ぎわな絵を描いたりしたら威厳を失うと思うのは、バカのコッチョウだと。

先生はえらいもの、権威である、というようなごまかしの姿ではなく、対等に心をつうじあわせることで親身な信頼感が生まれるとのことです。


家庭ではどうしたらいいか、ですが

これは、やはりそれぞれ一緒に描いてみることだと。

下手だと馬鹿にしたり、上手く描けないと恥ずかしいと思うことはいけない。

そして、親や子どもという立場を超えて、対等に意見交換をすることで、お互いに成長していくとのことでした。

「子どもの絵を伸ばす」ことのゴールは、うまい絵を描けるようになることではない、ということですね。


D人生の壁

「自然に生き、自分の気持ちを本当に伸ばしてゆこうとする人間は、まず、いたるところで残酷に、壁につきあたります。」

ぐさり

と胸にささった言葉でした。

胸の中にはいつも葛藤があります。

自分の思いに忠実にあろうとしても出来ていない自分を情けなく思ったり、ほかの人と比べて落ち込んでしまったりすることが私にはあります。

同じような思いを抱いて暮らしている方も、おそらくいると思うのですが・・・。

生きていればさまざまな壁にぶちあたりますし、当然悩みだって出てきます。

でも、

「自然に生き、自分の気持ちを本当に伸ばしてゆこうとする人間」

だから壁にぶち当たるのだ、と励まされたような気になったのです。

壁にぶち当たるのはしかたがない。

それを乗り越えて一歩でも先に進めたときに、人生の喜びを感じられるのだと思います。

自分の心をふさぐことなく、純粋に生き、壁にぶつかってもつぶれない、そんな人に私はなりたいです。



「今日の芸術」は芸術を志す人はもちろん、芸術とは無縁の暮らしをしていると感じている人も、なにか得るところのある本だと思います。

力強く、わかりやすい言葉で、説得力のある文章。

芸術について語られているところも、言葉の端はしに「どう生きるべきか」という熱いメッセージが感じられました。

熱にあてられた感じです。

動かねば。


サンキュ!ボタン押してくださったら、とっても嬉しいです!
堀江麻衣さんのファンになる
この記事をみんなに教える
  • ごはん
  • おうち
  • ハンドメイド
  • やりくり&懸賞
  • 健康&ダイエット
  • ビューティー&ファッション
  • おでかけ
  • お買いもの
  • 子育て&家族の話
  • あれこれ