2018/12/03 12:45
こんにちは、ご訪問ありがとうございます(^^♪

前回の記事にコメントいただきました

InoueRieさん

JUMIJUMIさん

かのさん

先ほどお返事させていただきました。ワーママあるあるだと、実感しています。

インスタのダイレクトメールではげましていただいた、ひいらぎりおさん♪ありがとうございます(^^♪またメールさせていただきますね☆

先週は日曜日から仕事で、水曜日にお休みをもらいましたが、土曜日の午前は保育園の生活発表会、そのあと午後から仕事、家族と外食、はしごで町内の忘年会のカラオケ。

平日仕事帰りは、子供の歯医者、子供の習い事、子供の耳鼻科、子供のおやつを買いに一緒にスーパーへ。

メッチャ忙しくて、疲れ果てました。

今日は職場が改装工事に入り、お休みとなりました。

なにをブログで書こうかな?と思っていたのですが、特にこれと言って皆さんのお得になる情報などはなく・・・

ちょっと、違う視点から?こんなことを書いてみようと思います。

もう知ってるし〜〜とか、プロの方は捨て読みしてください。

私はブログをパソコンで書いています。

スマホの機種が古いのと、いまいち書きにくさを感じてしまい、文字訂正くらいしかスマホを使いません。

今回は、キーボードから文字を入力するときにちょっとした技?です。

まず、大体のキーボードの左上にある

ESCキー

使ったことがある方少ないのではないかと思います。

どんな場合に使うのか?

ワード(ブログも可)などの文字入力では、文字の変換途中で使うことができます。

自分で正しく打ってるつもりが、変換したらおかしかった!うち間違いした時などに消してまた打ち直すことがあると思います。

(例:校庭(こうてい)と打ちたかったのに豪邸(ごうてい)と打ってしまった。)

変換して、確定するエンターキーを押す前に、ESCキーを押してみましょう。

漢字の変換が変換前のひらがなに戻ります。

そこでうち間違いの文字を消して、打ち直しもう一度変換キーを押してみましょう。(例でいくと「ご」を「こ」に打ち換えます)

すべてを消して打ち直す必要がなくなります。

もちろん打ち直した方が早い場合もありますので、臨機応変に。

エクセルでも使えます。

文字を入力途中の確定前で、やっぱりやめたい時はESCキーでキャンセルできて、空白のセルに戻ります。

関数なども途中ならESCキーでキャンセルできます。


再変換機能

文字を確定した後に、変換ミスに気づいたときありませんか?

日本語は読みが同じで漢字が違うものがたくさんあります。

意外・以外

機会・機会・器械

などなど。

変換しエンターキーを押して確定した後に気づいたら、打ち直して変換しますか?

そんな時は、その漢字の前か間くらいにカーソルを持ってきてキーボードの変換キーを押しましょう。

すると、変換候補が出てきます。そこから変換したかった漢字を探してエンターキーを押します。

昔は再変換したい文字をドラックで選択しないとできなかったのですが、最近のパソコンは選択しなくてもよくなっています。

文字入力は技を知っていると入力が速くなります。

次回がいつになるかわかりませんが、「文節移動」と「文節の区切りをなおす」を書けたらいいなと思います。

KIMG4394.JPG

最後まで読んでいただきありがとうございます(^^)/
読んだよ〜〜!と”サンキュ”ボタンを押していただけたらうれしいです☆

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