2018/04/26 06:00

(サンキュ!公式ブロガーとしてレポートします。)

現在、息子は私と一緒に登校して私と一緒に授業を受けております。

時々嫌なことがあると教室からとび出してしまうし、休み時間は散歩につき合わされることが多いのですが、少し落ち着いてきました。

4月半ばから給食も食べて帰るようになり、下校は大体13時半くらいになります。

息子が給食を食べている間は私が横について見張っているので、私自身の昼食は家に帰ってから。

当然、お腹がペコペコなわけです。

そんなわけで重宝しだしたのが、先日のあしたのわたしフェスでいただいた「プチッとごはんズ」です。

この商品は、とても手軽に昼食が作れるのですよ。

ステージでは臼井愛美さんが調理の実演をなさっていました。

手順はとてもシンプルです。

1.サラダ油をひいたフライパンに直接卵を割り入れる

2.温めたご飯を入れる

18-04-25-15-44-39-752_deco.jpg

3.鍋肌にそわせるようにして「プチッとごはんズ」を入れる

4.具材を入れる

18-04-25-15-45-30-417_deco.jpg

気付いたら、完成しておりました。

あまりにも簡単過ぎて、写真をたいして撮れずに終わってしまったという。

このステージと、前後に回ったブースで現品もいただいてしまいました。

18-04-25-15-39-29-692_deco.jpg

というわけで、元手0円で試せることに。

まずは左側、「博多風とんこつ味」から使うことにいたします。

18-04-25-15-38-31-073_deco.jpg

完成品です。

インスタ映えしませんが、空腹の私にはこの写真が限界です(写真1枚撮ったらすぐ食べました)。

本当に簡単なので、経緯はもはや書く必要がありません。

炒めただけ。

具材は、パプリカとソーセージにしました。

こちら、なかなかしっかりしたお味で、食べ盛りの中高生男子3人が住んでいる家でチャチャッと作って出せば大喜びされそうな感じがいたします。

右側の「チキントマト味」で、トマトリゾットにも挑戦。

18-04-25-15-37-21-666_deco.jpg

フォトジェニック?何それ、いいから早く食べさせて状態。

卵とご飯さえあれば作れるようでしたが、ホウレンソウとチーズも入れています。

トマトの味はしっかりありつつも酸味は感じられず、非常に食べやすかったです。

忙しい時の1人ご飯は、これさえあれば大助かりですね。

ブースも見てきたので、そちらの感想も。

18-04-25-15-54-19-428_deco.jpg

プチッと鍋シリーズはよくお世話になりますが、ずいぶんとたくさんの種類があるのですね。

寄せ鍋、キムチ鍋、とんこつしょうゆ鍋、豆乳ごま鍋(これが一番気になる)…。

18-04-25-15-53-05-869_deco.jpg
(公式ブロガーのmihoyamanaさんと。彼女の許可は得ております)

何やらおふざけが始まりました。

アレンジレシピもいろいろある(ホームページで公開中)とのことなので、試してみたいものです。

皆様もぜひ。

18-04-25-15-48-17-563_deco.jpg

ついでに、こちらの笑顔もおいしく召し上がって(無理)。

小学校から帰って来ると倒れるように寝てしまうことがある息子にも、作ってあげたいなと思っています。


danngoさんのファンになる
この記事をみんなに教える
  • ごはん
  • おうち
  • ハンドメイド
  • やりくり&懸賞
  • 健康&ダイエット
  • ビューティー&ファッション
  • おでかけ
  • お買いもの
  • 子育て&家族の話
  • あれこれ
コメント(0)