2018/05/30 06:00
5月分の配送が全て終わったので、5月の生協料金の集計をいたしました。

利用額 18,259円
基本手数料 864円
積立増資金 800円
合計 19,923円

今回は予定通り2万円以内におさまったので良しとします。

ただ、記録を見ると、まだ残りが充分あるのにオリーブオイルや液体せっけんを買い込んだ形跡がありますね。

確か、普段より大幅に値引きされていたので買いたくなってしまったのだと思います。

とはいえ安いものではないので、あえて買う必要もなかったかと。

我が家はストックを置く場所が限られているので、気をつけようと思います。
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2018/05/29 06:00
昨日は、娘の幼稚園遠足でした。


初めての幼稚園行事だから母親も同行するのかなあと思っていたら、係のお母様1人が随行するだけで、基本的には子ども達と先生方で行くとのことでした。

息子の幼稚園は前期に親子遠足、後期に子ども達だけの遠足があるというパターンでしたから、幼稚園によってずいぶんと差があるのだなあと感じます。

登園時間にも変わりがなく、普段通りバスに乗って幼稚園に行き、そこから目的地に向かったようです。

というわけで朝から眠い目をこすりつつ、お弁当を作りました。

18-05-28-21-58-02-727_deco.jpg

娘はご飯をあまり食べないので、ふりかけをしっかり混ぜ込んで梅しそ風味のヒジキを上に。

おかずは画面下側から、大学芋、唐揚げ、塩を揉み込んで思い切り絞ったキュウリ、ミニトマト、ブドウです。

私にしては頑張った方かと。

何せ、息子の幼稚園時代に作ったお弁当のおかずは、焼き鮭だけとか、冷凍食品オンパレードとかでしたから(偏食がひどいせいでもあります)。

肩に掛けられる水筒が必要とのことで、2週間前くらいに夫に買ってきてもらいました。

18-05-28-21-58-37-744_deco.jpg

「これしかなかった」ということで、妙に男の子っぽいデザイン。

案の定、娘に「キティちゃんが良かったのに」と言われてしまいました。

まあそれでも行く時には素直に肩に掛け、笑顔でバスに乗り込んだ娘。

帰りも、バスから降りるなり笑顔で駆け寄ってきました。

「何を見たの?」と聞くと、「ウサギ!」との答え。

そうそう、行き先は野毛山動物園でした。

動物の種類が豊富で規模も大きいのに、無料で入園できるというありがたい施設です。

横浜市民にとっては外せない行楽スポットですね。

いや、横浜市民でなくても行ってみてほしいものだと思います。

ズーラシアの方が有名なので、大抵の方はそちらに行かれてしまうのでしょうけれど。

ライオンやトラもいるのですよ、娘は何を勘違いしたのか「猫がいた」と申しておりましたが…。

18-05-28-22-09-29-414_deco.jpg
(撮影可能な場所)

以前プライベートで遊びに行った時には、ヒヨコやモルモットなどとたわむれることもできました。

その時の息子はあまり熱心に見てくれなかったのですが、泳ぐペンギンだけにはなぜか釘付けだったのを思い出します。

それから何分かして「どう、どう、どう…」「つ、つ、つ、つ…」などと聞き慣れない宇宙語を話していた記憶も。

今にして思えば、あれは「動物」と言おうとしていたのかもしれません。

というのも、この日から2か月も経たないうちに息子は簡単な単語をいくつか話せるようになったからです。

3歳終盤の出来事でした。

そんな思い出も残る野毛山動物園、また家族全員で行く機会があればなあと思っております。



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2018/05/27 06:00

「春はあげもの」ということで、昨晩は唐揚げをたくさん作りました。

というのも、308グラム486円のおいしそうな鶏もも肉が、150円引きで売られているのを見つけてしまって。

しかも、同じ容量、同じ値引き額のものが2袋並んでいたのです。

ざっと計算すると鶏胸肉に匹敵する安さになっているのが分かりましたから、買いたくもなりますよね。

486×2−150×2=672、ということで672円でお買い上げ。

もともと唐揚げ用の肉なので切り分けてありましたが、咀嚼に時間がかかる夫のことを考慮しさらに小さく切り刻みました。

ここからはdanngo家秘伝のレシピなので非公開…と言いたいところですがもったいぶるのもいかがかと思いますので、ざっくり工程を。

18-05-26-21-45-58-805_deco.jpg

まずは、みりんとしょう油を混ぜた液に2〜3時間漬け込みます。

大体、みりんとしょう油を2:1くらいにしておりますが、甘辛いのがお好きならみりんの割合を増やした方がいいでしょう。

いつもならポリ袋とかに入れて味付けするのですが、今回は肉が多かったのでバットを使用。

会えない時間が愛を育て、漬け込む時間がおいしさを作るのです、最低でも30分はひたしておきたいところですね。

18-05-26-21-45-11-745_deco.jpg

その後、塩コショウを混ぜた小麦粉をまぶします。

この分量は長年の経験による勘としか言いようがなく、うまく書けません。

あとはひたすら揚げるだけ。

18-05-26-21-42-54-027_deco.jpg

夫が肉を大量に食べられないので、普段は絶対に見ることのない唐揚げの量となりました。

調子に乗って大皿に乗せ、夫とやいやい言いながら記念撮影。

その後、普通に取り分けてできた献立がこちらです。

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玄米ご飯
小松菜のゴマよごし
唐揚げ・フライドポテト(付け合わせにキャベツ、キュウリ、ミニトマト)
ちりめんじゃこの大根おろし和え
ブナシメジと油揚げとワカメの味噌汁

唐揚げのボリュームを考慮して、副菜はできるだけさっぱりしたものを作りました。

当然ながら唐揚げは大量に残り、冷凍庫へ。

もうすぐ娘の遠足があるため、お弁当に入れようかと画策しております。

それでも余るはずなので、残りは私の平日のおかずです。

聞いた話によると、巨乳グラビアアイドルの好物としてよく名前が挙がるのが鶏のから揚げなのだとか。

授乳でしぼんだバストにも、何か変化があるのではと期待に胸を膨らませております。

まあ今のところ文字通りに膨らむ気配はなく、ため息ばかりついているのですけれどね。

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