2017/09/14 08:00
やんちゃな息子に振り回されるKsanです
男の子だからなのか、
高いところに登るの大好きな息子。

大人しいなと思っていたら、
階段を登って
三階に行ってしまっていたなんてことも

上りの階段の方は必要ないかと思ってましたが、
結局つけることに…。

我が家の階段下の壁は
ベビーゲートを固定する壁の幅が細く
ベビーゲートとして選べたのは
蛇腹のベビーゲートほぼ一択!

inCollage_20170913_234054253.jpg
これがとても良かったです!

ロールタイプより、開け閉めがしやすく、
開けているときも邪魔にならない
ちょっと横着したいときは
またげる高さです。笑

ベビーゲートでお悩みの方は
ぜひ検討材料に加えてみてください

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2017/09/03 07:00
1歳2ヶ月になる息子のママ、Ksanです。
わたしが「やめたもの」それは
キッチンのベビーゲートです。inCollage_20170903_125544751.jpg

★辞めるメリット
1.「ママ、ママ]と叫ぶ息子がママのそばに来れる(息子のストレスが少ない)

2.キッチンがキレイなる(息子が入ってもいいくらいきれいに保とうとできる)

3.ママが何をしているか、見てもらえる(そのうちお手伝いさせるのが狙い)


★辞めるデメリット
1.そうはいっても、万が一が怖い(ガラス割って怪我したり、落ちたもの食べたり)

inCollage_20170902_230215986.jpg

うちはカウンターキッチンなので
ゲートができていたけど、
背面キッチンやアイランドキッチンのおうちは
ゲートがないはず…。

ということは、
きっと無くてもなんとかなるはず!!

そう気づき、やめることにしました。

もともとゲートも簡易的な手作りで、
その安全性も限界に来ていたことも
今回見直した要因です。


息子はと言うと、
今まで入れなかったキッチンに
入れてもらえてとってもとっても嬉しそう!

そんな顔を見てしまったので、
ベビーゲート撤去して
キッチンの安全対策をきちんとし、
もっと一緒の時間を楽しもうと思いました。

テレビ見せながら、
急いでご飯の支度していたけど、
そばでご飯作るの待っててもらおう。
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2017/08/19 07:00
1歳児がいるので、家の中は安全対策をがんばっている最中です。

子供の成長に合わせて行う安全対策は、
先手先手を打っているつもりでも・・・

間に合わない!

そのため、コーナーガードを複数種類用意しています。
何のための複数種類かというと、
家具の特性によってコーナーガードを使い分けたいからです。

・目に付くところ→IKEAのコーナーガード

・タッチしたとき危ないところ→みつまたガード

・転んだら危ないところ→クッション性の高めのガード
inCollage_20170818_190144966-10b0b.jpg


IKEAのガードはかわいいのですが、
かわいいがゆえに子供が取りたがるので、
強力な両面テープが必須です!

怪我なくすごすために、出来ることはしていますが、
気持ちとしては「大怪我しない工夫」までで、

「転んだら痛い」
「ソファ上ったら足から降りる」
「テレビ台に乗ったらだめ」

など、本人にも
学んでもらえるようにしていきたいと思っております。

"過保護"と"安全対策"と、塩梅が難しいですね。
皆さんの工夫も見せていただけたら幸いです!

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