2018/08/19 08:34
40歳・専業主婦が、若かりし頃プロに写真を撮ってもらった、台湾の夏を思い出しながら、オンナの「きれいでいたい」心理を考える話。

痛々しい写真が出てきますので、ご注意ください。




昔々の話です。



「変身写真」を、ご存知でしょうか。

「変身写真」とは、台湾のフォトスタジオで自身がモデルとなり、衣装に身を包み、プロのカメラマンに写真を撮ってもらって、オリジナル写真集を作る、という趣旨のものです。

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わたしが体験した当時はガラケー「写メ」の時代でして、セルフィーという概念も加工アプリも、Instagramもありませんでした。

台湾で「変身写真」を撮ることは、日本でプロカメラマンに撮影してもらうことよりもずっと安価。

ドレスや着物をまとった、いわば「非日常的な自分」のモデル体験がお値打ちにできるので、台湾での「変身写真」は、女性旅行者の間で定番のアトラクションになっていたのです。
(現在の事情は分かりません)


初の台湾旅行に向けての事前準備でそのことを知ったわたし、満を持して(?)自身も「変身写真」挑むことにしました。



渡航当日は、台風がちょうど日本から台湾方向に向かっている時で、天気は荒れもよう。

行く末が不安定な状態で旅は始まりました。


到着後の台湾のお天気は雨。

某アイドルグループの来日予定日だったらしいのですが、台風直撃説が拭えず、延期になったようです。

それでもなお、空港で待ち続けるファンの熱意と一途さよ。


夜には台風が通過。

人的被害が出るようなものではなく、翌日のバス観光は予定通り行われましたが、台風の痕跡が道路に見られました。

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その日の風も強く、突然強い雨が降ったりで、観光地についてもバスから降りない観光客多数。

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外から入ってくる強風で、バス車内で傘が壊れる。


小籠包は、天候に関係なく、悶え苦しむほどおいしかったです。



そんな悪天候の中、予約していた写真館に、ひとり向かいました。


フォトスタジオでは、受付を済ませ、衣装を選び、着て、メイクされて、カメラマンに言われるまま撮影。

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自己満足だけのために撮っているはずが、妙に緊張してしまい、唇を閉じるとぷるぷる震えるので、どれもこれも口が半開きの写真ができました。


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ちなみにこの写真、赤い羽根は隣で脚立に上った受付の女の子が、手動で降らせています。

撮影って大変なんですね。


できあがった写真、同世代の女子受けは最高。

男性陣はブーイングの気持ちさえ超えしまったようで、ドン引きでした。

ことばにこそされませんでしたが「お前、イタイ」という本心が聞こえる聞こえる。



女の「きれい」でいたい気持ちなど、男性には到底理解されないのだな、と痛感した夏の思い出です。



現在に戻る。


ほんの一時でも、最高潮に美しい自分が存在して、その姿を写真として残せる。

そして、誰かに見てもらえる。


それを幸福だと思わない女性は、ほとんどいないのではないでしょうか。

考えれば昔から、女性はいつもとは違う衣装とメイクで「成人式の写真」・「結婚写真」や「家族の記念写真」撮影に臨んできました。

ブロガー・インスタグラマー・ユーチューバーetc……自己表現と写真公開の形は変わり、多様化しました。


しかし、女のきれいでいたい、見てほしい、それを残したいという気持ちは、本質的には昔から変わってないんじゃないのかな?


と、己の「変身写真」を見て、思ったのであります。


ここに写真載せちゃうわたしは、自己顕示欲の化身でしかないよね。

すみません。



この先どんなふうに「表現の場と方法」が変わっていくかは分かりません。

公表するリスクとルールを理解しておく必要もあるでしょう(これを書いてる自分にいいたい)。

その上で、「今のきれいなわたし」を画像に残して、SNSなどに載せるのは、悪くないと思います。


ひとつ前のブログ記事で、普段全く身に着けないジュエリーに触れました。
(「祖母から真珠・棚から牡丹餅・猫に小判。」)

高価なもの、きれいななにか、美しい自分……。

大事にしまっておくだけでは宝の持ち腐れ、とも考えられますから、「きれいなわたし」、うまいこと普段使いしていきたいところです。


SNSやブログは、時間は取られますが、後から修正・消去が自分でできるのがメリットだと思います。

その長所もうまく利用して、「モデル兼カメラ兼プロデューサー」になって、今の自分を楽しめればいいのではないでしょうか。


デジタル世代に、老婆心からひとつだけ申し上げるなら、渾身の一枚はぜひデータとしてだけではなく、プリントアウトして残しておいてください。


データが飛ぶのは一瞬です。



ところで40代以降の「顔とスタイル出しが基本」のインスタグラマーは、

・セレブ系
・元祖キレイ系
・現在進行形系

に分類されるような気がします。(わたし所感)


説明省略。




年齢が上がるにつれ、顔出し・全身のスタイル出し写真は(「インスタおばさん」ということばに代表されるような)批判をうけることが多くなるようです。

写真も文章も性格も合う・合わないはあるけど、きれいな自分を残したいのは、きっとみんな同じ。

日本女性総被写体願望理論(仮説)。

老いも若きも、お互いを否定することなく認め合えるといいんだけどな。


中年を「老い」ということばで表現するなぁ!!





わたしが人生の中でプロに「モデル気分」の写真を撮ってもらったのは、台湾「変身写真」一度きりです。

この先も予定なし。

需要もなし。


モデル気分の写真撮影。

ひと夏の淡いメモリーでした。


このブログ記事に与えられたテーマ「夏の思い出」が、過去の思い出写真を発掘する機会となりました。

ありがとうございます。



ところで、雑誌「サンキュ!」の読者モデル1次審査合格者が発表されました。

全員のお顔を拝見しましたが、みなさん、きれい・かわいい・美しいの方向性がそれぞれ違う!

どなたに票を投じてよいのやら、スマホ片手に悩む、リラコ姿の四十路です。

モデルになるのは誰か、楽しみであります。



実は、全力の加工で「結構アーティステックに仕上がったんじゃ?」と思ったセルフィーがあるのですが、同性に止められたのでお蔵入りしました。

悲しいかな、わたしのビジュアルのアップデートは、もう不可能。

他の方の写真を愛でていきます。


ああ、できれば今「若くてきれいなわたし」が登場して、形に残ってくれたらいいのになぁ!

という、嘆きを込めて、最後にもう一発かまして終わりにします。

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ぐったり。










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2018/08/16 20:48
40歳・専業主婦が、祖母から譲り受けた真珠を眺めながら思いを巡らせる話。



先日ブログで「母親との良好な関係のためには、距離感が大切。だからわたしは、実家にも義実家にも帰省しない」と、意味不明な持論を展開し、生意気を言いました。
(「娘であり、母であり、猫ではない。」)


宣言通り、今夏は配偶者と息子、ふたりで帰省してもらいました。

結果、わたしが行かないことに、どちらの親からも苦言を呈されることはないまま終了。


ふたりの母の本音はわかりませんが、このようなムスメをご容赦くださる彼女たちの「神対応」。


義母にいたっては、お礼のメールを(多少の罪悪感と共に)送ったところ、こんな返信が。

「mihoyamanaさんの教育がいいから、〇〇君(息子)は一人でなんでもきちんとしていました。ありがとう」

白旗をあげるしかありませんでした。


母、偉大ナリ。


すみませんでした。

わたしの負けです。

イキってばかりで幼い(40歳だぜ)自分が恥ずかしいです。



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母と娘間で「受け継がれるもの」の代表、宝石類。

経験主義者の義母と、合理主義者の実母。

真逆なふたりとのジュエリーに関する逸話もありますが、今回は別の「受けついだ」宝石の話をします。



祖母から受けついだ真珠。

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母方の祖母なので、彼女には母という娘がいるわけですが、なぜか一世代スキップしてわたしの元にやってきました。

それも祖母に直接もらったわけではなく、実母から「これおばあちゃん(祖母)から、あなた(わたし)に」と手渡されたのです。

約15年前の話。

当時、わりに近くに住んでいたのに、母をかませた理由が分からない。

謎です。


しかしながら、宝石のケースに直接鉛筆でわたしの名前が書いてあります。(なぜ直に鉛筆?)

祖母の肉筆なので、母親が祖母にもらったものをスライドさせたわけでもないです。




見るたびにうっとりしてしまう、真珠のアクセサリーセット。

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パールのネックレス、指輪、イヤリング。




最近は慶事も、幸いなことに長い間弔事もなく(後者は今後も、なるべくありませんように)、本真珠を身につける機会もありません。


完全に分不相応な宝の持ち腐れですが、なんでしょう?


この、美しいものを愛でているときの幸福感。


普段使いは難しそうですが、辛いときに眺めようと思います。



わたしはおうし座。

おうし座の守護星は美をつかさどるビーナスです。

美しいもの、高貴なもの、おいしいものは全部正義!と、おうし座女のわたしは思うのです。

そうじゃないおうし座さん、すみません。





淡水パールのネックレスもあります。

こちらは何重にも重なったデザイン。

どう使っていいのか分からず、そのまま現在にいたりましたが、2分割できるようだと、今さら発覚。

ブレスレットとして、普段も使えないかと思案しています。

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幼少期、頻繁に祖母に面倒を見てもらった時期があります。

その経験から、母方の祖母は、わたしの中でちょっと特別な存在なのです。


姿勢が悪いと、裁縫用の竹でできた物差しを背中に入れると言われたり

箸や鉛筆の持ち方が悪いと嫁に行けないとなんども言われたりしました。

昭和の躾です。


一方で、

洋裁が得意でわたしの服を作ってくれて

アイスクリームもシュークリームもお菓子の家も、一緒に作ってくれた手先の器用な人。


小遣いもくれたさ。



半分祖母、半分母のような「ハイブリッド・おばあちゃん」。




彼女がなぜ、真珠を実娘ではなく、孫であるわたしに受けつがせたのか?

今、改めて疑問です。



祖母。

おばあちゃん。




存命なので直接聞けばいいだけの話なのですが、帰省をしなかったことを、一番祖母に怒られそうで、怖くてダイアルを回せないのです。


表現が昭和ですみません。

真珠、大切にします。









mihoyamana
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2018/08/15 11:53
40歳・専業主婦の1日夏休み in 表参道。



8月某日。

一日主婦をお休みしました。

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ここ数ヶ月表参道ばかり行っています。

行くたびに「次回はここで、それをしたい」という希望を持ち帰り、それがたまってきました。

そして、ひとつ南青山に用事が。

ということで、夏休みもやっぱり表参道に行きました。



その日はあいにくのお天気と、帰省のシーズンの時期が重なったせいか、


いつも人でごった返している表参道(南青山以南)に人がいない


という怪奇現象に遭遇しました。


骨董通りも小走りできそうなくらいに空いており、いつも満席のあのカフェも、長蛇の列のあのレストランも、見た限りすべてが「待ち時間なし」の「空席あり」。


最近おなじみとなった表参道駅B3出口を出て、まずは「リプトン期間限定ストア "Fruits in Tea TO GO" 表参道店」へ。

以前、サンキュ!公式ブロガーのdanngoさんと訪れたときは30分ほど待ちましたが、その日は待ち時間なし。

気になっていた「グリーンティー」ベースのフルーツティーをカスタムすることにします。

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前回手に入れたタンブラーを持参したため、今回はお値段600円。


今回は、

1 コールドブリューティー=グリーンティー

2 ベースフルーツ=ライム

3 トッピング=ライチとキウイ

4 スペシャルアクセント=ミント

5 シロップ=なし

に、しました。

ライム・キウイ・ミント……グリーン・カラーのオンパレードで、味はかなりキレと清涼感のある仕上がりになりました。

「フルーツティー」っぽさが足りなくて、少しすっきりしすぎたかしら?と無料で入れていいシロップを追加。

しかしやはり、後からフルーツの甘みが出てきたので、甘い飲み物が得意ではないわたしには、シロップは不要でした。


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ところで、表参道到着直後にリプトン表参道店へ行ったので、わたしは半日、そのフルーツティーのタンブラーを持ち歩くことになります。

持って歩いて数時間。

ふと見るとタンブラーでおかしな現象が起こっているではありませんか。


あれ?

イカが入ってる。





*写真、少し閲覧注意してください。

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イカだよね?

水分を含んだライチでした。


購入直後。

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数時間後〜帰宅直後。

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その日会った数名に、「これってホルマリン漬けのイカだよね?」と話をふってみましたが、否定する人はいませんでした。


味はもちろん果物でおいしく、前回は「売り切れ」だった人気フルーツ、ライチ。

グリーンティーベースにすると、こんなふうにビジュアルの変化を楽しむこともできるんですね。(?)



リプトン表参道2階で少し休んだ後、ラッキーチャーム「ピッカリ君」を扱っている和食器のお店「一枝軒」へ。

骨董通り、小原流会館1階にあります。

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その日、表参道の駅でオーナーさんらしきご婦人の後姿をお見かけしたのですが、あいにくお店にはいらっしゃらず。

セール中でしたが、お値下げされるのは作家物で、以前から買おうか迷っていたものは、もともと安いので対象外。

これ以上は値下がりしないということで、他の場所を巡ってから考えようと、一旦店を後にしました。



器後日談。


その後、某所で「アルパカ柄の小鉢」を見つけ、あんまり愛らしいので買ってしまいました。

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一枝軒のカラフルな九谷焼のお皿は、いずれまた。



気づけば時刻は正午。

休憩と昼食を兼ねて、カフェcrisscross(クリスクロス)へ向います。

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crisscross(クリスクロス)の店内は満席で、お腹もさほど空いていなかったので、同じ敷地内のベーカリー・breadworks(ブレッドワークス)でクロムムッシュを買い、カフェのテラス席でいただくことにしました。

ベーカリーのパンをテラス席で食べる場合は、外にいる店員さんに一声かけて席が空いていればOK。

パン購入時にテラスで食べることを伝えたら、クロムムッシュを温めてくれました。

ドリンクはテラス席でオーダー。


湿度が高く、曇ったり晴れたりの屋外。

テラス席にはそれほど人もおらず、目の前には外国人男性がひとりでビールを飲む姿。

くわえて木々のざわめきと女子のさえずりなどを聞いていると、雨期の東南アジアリゾート地に来たような気分になりました。(この表現で伝わるのでしょうか?)

口をあいたままぼんやりすること約1時間。

こころと体を休めて、席を立つことにしました。


同じ敷地内には、CICADAというレストランもあるようです。

ネットで見たらかなりのおしゃれ感。

死ぬ前に誰かに連れて行ってもらいたいものです。


自宅用お土産パンも購入。

イチジクとアールグレイのマフィン と 


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「パンいろいろ詰め合わせ」(パン耳!)

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breadworksの「パンの詰め合わせ」は一袋500円。

切り落とした部分とか、なにかで残った部分とかだと思われる、様々なパンの詰め合わせ。

電車移動だと大きなパンを複数持ち帰るのは大変なので、この詰め合わせはありがたい!

値段も500円のお得感。


イチジクとアールグレイのマフィンは、せっかくの表参道店限定だったようですが、運び方が悪くて少し潰れてしまいました。(おいしくいただきました)

イチジクとアールグレイというわたしのハートのど真ん中を行く味。

どっしりとした感じの、食べごたえのあるマフィンでした。


詰め合わせで買ったパンは、食べやすく切って、ラップに包んで冷凍保存袋に入れて冷凍。

翌日・翌々日の朝に手作りしたバジルペーストを塗ってトーストにして、家族でほぼ完食しました。



その後、用事を済ませて骨董通りを北上。

海外冷凍食品のPicard(ピカール)へ。

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こちらは、以前サンキュ!公式ブロガーのmioさんに教えてもらったオシャレ冷凍食品のお店で、サンキュ!誌面にも掲載されていたもよう。


ピザ・スパニッシュライス・マロンとバターナッツカボチャのツリー(←実のところ、これはなんだかわからん)を購入。

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冷凍食品を買ってしまったので、一枝軒へ戻ることはせず、帰路につきました。



帰宅後、ピカール(Picard)で買ったスパニッシュライスを食べましたが……

う……ん。

海外の冷凍食品の味そのもの。


炊いた/炒めたお米系なら、個人的には日本の冷凍食品に軍配をあげます。


お店には冷凍野菜・オードブル・パン・スイーツなど種類豊富な商品があったので、いろいろと試してみたい気もします。

購入したものも、スパニッシュライス以外はまだ食べていないので、そちらもお楽しみ。

追記:ピザを食べました。電子レンジで温めるだけなのですが、カリッともちっと、とてもおいしかったです。小ぶりのですが、生地が厚くチーズも濃厚で、食べ応えあり。





そんなふうに表参道をぷらぷらとして、帰宅後もぐだぐだしていたら、夏休みは終わってしまいました。

翌日にはばっちり体調を崩す虚弱体質。

さらに家族が持ち帰ったけっこうな量の食品やお土産整理と、息子のおざなりな宿題の採点任務が重なり、発狂したよね。




本当に一瞬の、はかない夏の一日でした。




子持ち主婦のみなさま、本当にお疲れ様です。

夏休みも終わりに向かって走り出しました。

9月になったらなったで、慌ただしいのも目に見えていますが、夏休みが明けたあかつきには、ぜひ「秋季休暇」を、獲得したいと、今から画策しています。


子育て主婦のみなさま、本当に本当にお疲れ様です。


*公式ブロガーdanngoさんのブログ「宇宙人と楽しく暮らす
*公式ブロガーmioさんのブログ「mioのゆるっと暮らし



*関連記事

【期間限定】リプトン表参道ストア。」(サンキュ!公式ブロガーのdanngoさんと、リプトン表参道ストアに行ったときの話)
表参道・しあわせ探し。」(サンキュ!公式ブロガーmioさんと「一枝軒」に行ったときの話)
幸せになりたくて。」(「一枝軒」でピッカリ君を購入したときの話)
ZARAhomeとスパイラルマーケット」(表参道での食器・カトラリ購入の話)
シンガポールチキンライスin表参道」(表参道・ひとりランチの話)
表参道ランチ・秘密のプレゼント。」(青山・mioさんとのランチの話)

*写真・リンク許可有







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