2018/07/24 07:49
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夏休みに入ってもしばらくは
学童保育で学校で、お弁当持ちです。

夏のお弁当は痛み対策で保冷が重要ですね。
私はいつもペットボトルに
7割程度の麦茶を入れて

立てて凍らせたもの

を用意しています!

保冷の役割はもちろん、
暑い時期は水筒の中身も空っぽになる場合もあるので
もう一本追加用を持参するのを
学童の先生も推奨しています。

この7割で凍らせた状態に
当日の朝ちょっとだけ麦茶を足します。

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寝かせて凍らせたり
いっぱいに入れて全体に凍らせると
口の部分がいつまでも溶けなくて
飲みたいと思っても飲めない現象ありますね。

このようにしておくと
溶けるのは口の部分側からになるので
半分溶けたような段階でも
飲むことができるんです。


このペットボトルに
ミニタオルを巻いて

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お弁当と一緒に保冷バッグに。

よく保冷剤代わりに冷凍ミニゼリーっていいますけど
こんな暑い時期はミニゼリーの効力なんてあっという間になくなります。
このくらいガッツリ凍ったもの入れてちょうどいい。

保冷の役割がメインなので
水筒で足りてれば飲まなくてもいいのですけど
飲む必要があるときには使えるので
便利です。

立てて凍らせた後は寝かせても平気なので
何本かまとめてつくっておいています。


学童の先生にも

「これ、いいですね♪」って言われています^^



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