2017/03/30 14:00
こんにちは、口コミサンキュ!の高橋です。

お仕事をされていたりなど、忙しい皆さん、毎日のごはんはどうしていますか?
ホントはちゃんと作りたいのに〜、って思いながら時間もなくて作れない
なんてストレス抱えていませんか?

かく言う私がまさにそんな状態。
仕事で疲れて帰ると、ごはんを作る時間も気力もないけど、ホントは自分で作って食べたいのです
お子さんがいらっしゃる方は私以上にそう思うんでしょうね。

そんな「ホントは〜」のあなたの救世主にパナソニックさんのセミナーで出会っちゃいました。

まず会場ではこんな素敵なお出迎え

おいしい7.jpg


そしてこちら、
ご存知、ビストロ!!!
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そしてそして、こちらのパーシャル搭載冷蔵庫!!!
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レンジと冷蔵庫ならうちにもあるけどー、と思った方
いますよねー?

実は、秘密は
細かい設定をしなくてもセンサーが私の代わりに調理してくれる(かのような)賢いオーブンレンジと、
美味しさを長持ちさせる微凍結パーシャルでの保存
にあるのですよ!

例えば、耐熱ボウルにシチューの具や、パスタの具と麺(乾麺)を入れてスイッチを押せば、必要な時間だけビストロが勝手温めてシチューやパスタが完成センサーの精度が上がって吹きこぼれの心配もなし
オーブンレンジの嬉しいところは、つきっきりでなくていいところですよね。

例えばその10分にもう1品、さらには別の家事だってできちゃう
他にも新しいビストロはパンのあたためコースと、調理後の庫内を冷ますコースが付いているんです。
毎日活躍すること間違いなしですね


そして冷蔵庫に搭載されている微凍結パーシャルは、約−3℃で保存するから肉や魚の鮮度も長持ち、まとめ買い派にとってもおすすめ。
さらに冷凍とは違って、使いたい分だけ使えるからあの面倒な小分け冷凍からも解放されちゃうんです


ステージではchiobenでおなじみの山本千織さんによるデモンストレーション、豚ヒレ肉のみそ焼きとバターチキンカレーを作ってくださいました。
豚ヒレ肉はパーシャルだと味の浸み込みが早いそう、分厚く切った肉と野菜をグリル皿に載せて一緒に焼いてもOKだなんて、やっぱりビストロは凄すぎる

バターチキンカレーもパーシャルで下味を付けた鶏肉などの材料を耐熱ボウルにどんどん入れて、ビストロで加熱するだけで完成。
これなら私でも帰宅後に作れるはず、。家でバターチキンカレーを作れるなんて
(この間、ステージにくぎ付けだった私は写真を撮ることすら忘れてしまいました。。。


ここでビストロとパーシャルを使って作ったchiobenが運ばれてきたのですー

じゃーん

chioben.jpg

おしゃれでとっても美味しい
この卵、ビストロで作った温泉卵なんですって温泉卵が簡単にできるといつものメニューがワンランクアップしそう


ビストロのパーシャル搭載冷蔵庫の強力コンビがあれば、「ホントはちゃんと作りたいのに〜」というストレスにさよならできる!と感じたのでした。

発表会では炊飯器の紹介とごはんの試食もありましたよ。
これも美味しかった〜
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