2019/06/29 22:00

ビートルズで思い出の曲は?

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オブラディオブラダ!!!!
 
 
私は小学校のときの部活が演劇部で、
 
中学では卓球部に入ったが先輩がおっかないし、
 
いつまでたっても球拾いしかさせてもらえないし、
 
もともと運動は苦手だから先が無いと思い退部して
 
英語部に入部した。
 
その頃世の中では「第2のビートルズ」と呼ばれた「ベイシティローラーズ」が大ブームであった。
 
 
私の父の勤め先の印刷会社でもベイシティローラーズとジョントラボルタの写真集を印刷していて私のために仕上がった写真集を持ってきてくれた優しい父。
 
しかし運動部に嫌気がさしていた私は親に一言も言わず卓球部から英語部に。
 
 
クラスの男子は私がベイシティローラーズが好きなのを知ってて、あんなの「まんげーまんげー言ってるじゃないか〜」とか言ってたwww
 
イッツアゲームという歌があって、イッツアゲーム  アゲーム
 
っていうのが  マンゲーと聞こえるんだってさ。タモリさんも空耳アワーとかやってたけど
 
その彼もなかなかの空耳ぶりでした^^
 
授業の合間にベイシティローラーズ(第2のビートルズ)の話題が出てるのに
 
部活のほうではビートルズの歌を歌ってた。
 
「たまにはベイシティローラーズの歌も歌いたいなあ」と思いながら・・・
 
でもビートルズの歌は歌いやすく、覚えやすく、歌ってて楽しかった!
でも私はベイシティローラーズ及び、ベイシティローラーズ的な歌を歌うことを命ぜられてる(?)日本人の芸能人のことのほうが興味ありました。
 
 
高校生のときは吹奏楽部だったけど
 
あまり興味がある曲は演奏してなかった気が・・・
 
 
自衛隊の吹奏楽を聞きに行ったりしましたが(部活の活動で)
 
流行りの歌も聞きに行きたかったなあ。
 
だから高校を卒業して好きなアイドルを見に行けたときは嬉しかったな。
 
その頃から、私は勉強より仕事を頑張ったほうが好きなことができると思うようになりましたね。
 
 
 


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2019/06/29 08:42

 

 

もうすぐ新しい車が家に来るんだけど

 

これで我が家の車は2台。両

方とも軽自動車になる。

 

 

私は意外と黙ってられない性格で、

 

控え目な面もありつつ、

 

言いたいことは結局言ってしまうタチあせあせ(飛び散る汗)

 

数年前は、バイクも何台もあった。今は2台。

 

別にいいのだが税金を払うのが毎回大変で。。。

 

 

自分も頑張るつもりはあるし、でも単純にもうちょっとお金がかからないようにしてもらえないと困ると

 

 

口うるさくならない程度に・・・と思いつつ結果としては結構うるさく言っていたw

 

 

車は2台、と言ってもうちは若者(男性)が2人いる(息子だけど)

 

普通に旦那が通勤に使ってる日に息子が乗ることもあるし

 

休日に夫と私がドライブのとき、

 

違う車で息子が友達とドライブしてたりするから

 

一応、二台は必要だし、最低でも一台はキープしておきたい。

 

なぜなら旦那は、いつも書いてるけど運転手さんとして働いてた期間の長い人なので、

 

何をやるにしても一番得意で一番好きなのは運転、と言う人だから

 

車が全くない生活にしてしまうわけにはいかない。

 

 

だから軽自動車は税金が安いけれど無理に軽自動車に変えなくていいかなという気持ちはあった。それでも軽自動車に変えることにしてくれたので、

 

私もコンサートとかは行きたいし、

 

他の面で少しお金の使い方を見直さないと〜

 

夫だけが悪いわけじゃないもんね。

 

 

やっぱ数年前に旦那が倒れたときに入院費がかかったり

 

給料が減ったりしたのがいまだに地味に響いてる・・・

 

 

私も3,4年前に週5のパートを辞めてるからパート年収も減ってるあせあせ(飛び散る汗)

 

そんな話ばっかり・・・と思われるかもしれないが、

 

シビアに家計を考えていかないと、好きなことができないと思うと一応気にしておきたいんだよね。

 

でも、私がたまに読んでるイラストレーターさんのブログにこんなことが書いてあったよ。

 

 

「お金が無いとか、男運が無いとか、書いてしまうと

 

本当にそうなるから怖いからやめておいたほうがいい。

 

 

私はどんな状態のときも請求書バーン!!!って来ても、支払えるんだよね!って言ってた。

 

なぜかそうすると臨時収入が入ったりして払えた」

 

 

私のオリジナルの考えじゃないけど、

 

これをひそかに心の支えにしてる。

 

 

このイラストレーターさんは私と同じで家計簿が苦手な人なので、

 

 

そこが同じなので家計簿書きたくない人でもうまくいってる様子をときどき読ませていただいてる。



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2019/06/28 10:23

 

 

 

ボーナス入ったから違う通帳に移し替えたり

 

旦那のおこづかいと私のおこづかい分、

 

 

降ろしたよん。

 

 

私の先月働いた分のパート代も入ってたし、

 

 

嬉しいな(⋈◍>◡<◍)。✧♡

 

 

今日は行きたいライブの当落日。

 

 

それから見たい舞台の当落も待ってるところ。

 

 

更に行きたいライブのお知らせもTwitterでみつけた。

 

でも仕事もしないわけにいかないので、

 

単発バイト入れながら職探しかな。

 

 

フルタイムの単発バイトをすると短時間バイト2日分くらいの収入になるから

 

週2日入れれば短時間パートくらいの月収にはなるし・・・

 

あと長男も4月から無職生活をやめて仕事始めて、

 

生活費も入れてくれるようになってるし、

 

次男も生活費入れてくれるし。

 

 

去年の冬のボーナスはなぜかいろいろ足りなくなって降ろしてたら信じられないくらい減ったからあせあせ(飛び散る汗)

 

でも、その一方で隠し事が苦手な私はもう覚えてないのだが旦那に通帳を見せてたらしくて。

 

旦那驚愕して自分のおこづかいから貯金を始めたとこの間教えてくれた。

 

更に以前から売りに出してたバイクが売れて、そのお金を頭金にして新しい車、購入。

 

長男は隔世遺伝なのか私の親と同じでちゃんと貯金のできる子で、

 

旦那が「頭金半分出して」と言ったらあっさり出せるほど貯めてたあせあせ(飛び散る汗)

 

 

私の親に似たと思う。夫側の親はまとまったお金を作るのは苦手なタイプだったし(でも、結婚式を派手にやるタイプだったので、私側の招待客が少なくてもそれなりの人数を集めて挙式できたのは夫側に感謝してる)

 

 

夫側はお祝い事の時のお金のやり取りの額は私のほうより高額。

 

でもなんとかなるというのは夫側の親を見てわかってるし、私には合ってたからよかったなと思う。

 

その一方で日々の悩みは倹約家の母のほうが助けになる。

 

旦那の親の、倹約苦手でもなんとかなる様子は見てきたが、

 

実際問題私の家のお金問題が起きたとき金銭面で助けてくれたのは私の親だった。

 

 

最初は嫁に行ったのだから嫁に行った側の親がもっと助けてくれてもいいと思ってたが、

 

何歳になっても自分の人生を生きるので精一杯なところは夫の親と自分の共通点で。

 

 

それに倹約家の親と暮らしてたころはあれ買っちゃダメ、みたいのが多くて

 

今はギリギリだなあとぼやきながらもなんとかなる生活だが、実家にいるときより好きにできてるし、

 

私が何をしてても夫の親の口出しは無いし、

 

これでいいんだろうなと思う。

 

 

 



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