2019/08/21 16:00

最近カボチャが…

ハロウィンハロウィンハロウィン

みずみずしいし、甘いし、なめらかで美味しいのでよく買いますキラキラグッ


うちではカボチャは、サラダか天ぷらにすることが多いのですが…


今回は、かぼちゃグラタンにしてみましたウインク音譜


グラタンと言っても、ホワイトソースは作らず…

レンジで加熱したカボチャにマーガリンを混ぜて、チーズをのせて焼いただけの手抜きグラタンですがチュー


レシピはこちら[]↓↓

★材料1人分★
カボチャ・・・四分の一カット
マーガリンorバター・・・25g
マヨネーズ・・・お好みで1〜2まわし
スライスチーズ・・・1枚

★作り方★

大きめの一口大に切ったカボチャを耐熱容器に入れ、ラップor耐熱蓋をかぶせて電子レンジで5〜7分加熱する。
温かいうちにフォークでつぶし、マーガリンorバターを混ぜる。
写真をのせる
グラタン皿に盛り、マヨネーズとチーズをのせ、トースターで焼いたら完成!!

子供が喜んで食べてくれたんでホッもぐもぐドキドキ


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2019/08/21 11:43




"親に感謝しなさい"という言葉………。
私はこの言葉があまり好きではない。



世間では、親に感謝すること=美徳という価値観が定着しているが、

私は、そのような価値観の人間が、やけにもてはやされていることに違和感を感じる。






愛情をもって子供を育てることは、特別なことではない。


私は、子供の成長を見ていると、幸せな気分になる。

可愛らしい仕草や表情を見ると嬉しくなるし、夫婦二人とはまた違う、楽しい時間が過ごせる。

生まれてきてくれて良かったと思う。


確かに、私が子供を産まなければ、このような時間は存在しない。
しかし、ただそれだけのことである。
"ルーツ"というだけ。


感謝は、歳下から歳上へ。
一方通行なものだけを感謝だと誰が決めた?


人それぞれがもつ意思や感情、つまり、個性があってこそ、お互いがお互いに幸せをもたらし、今、この時間の幸せは成り立っている。


私はいつも、そう感じながら生きている。




感謝というものは、〇〇だからと強要されてするものではない。

自然に心に有難さが湧いてきて、恵まれているという気持ちを感じることが感謝だと私は思う。




様々な人やモノや出来事に対して、様々な感謝の気持ちが湧くことはおかしいことなのか?

感謝の種類や方向は、たくさんあっていいのではないか?

私の考え方は、間違っているか?





親に感謝することが悪いことだとか、
親への感謝の気持ちを全てなくせと言っている訳ではない。

ある一つの考え方が絶対の正義だと、価値観を強要すべきではないと言っている。


新しい才能を認めず、理不尽に耐えさせ、有難さを押し付ける。

そんな歪んだ信念を正当化することが、それほど立派で賞賛されるべき常識か?




自分の価値観を決めるのは、
親でもなければ、上司でもない。

自分の頭で考え出さなければ、
人は進歩しない。

決めつけや思い込みをしたままでは、
世の中は変わらない。





偏った価値観は時代遅れ。

親に感謝という常識は、もう古い。






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