2010/08/13 23:57


夕飯はお肉を焼きました。
お肉が見えないほどのソースでしょ?

これ、玉ねぎをおろしたものと、
日本食研の宮殿のタレ にんにく×にんにくで作ったもの。



おろした玉ねぎでお肉は柔らかく、
スタミナは付くけどそこまで強烈じゃない美味しい一品になりました。

作り方は....
おろした玉ねぎ2個分を冷凍庫から出したてのお肉に載せて
漬け込んでおきます。



適当に解凍したところで、フライパンに移し、焼きます。
でも、玉ねぎも一緒にすべて入れて加熱するから煮るという感じ。
強い火だと焦げるので中火で。

途中で、日本食研の宮殿のタレ にんにく×にんにくを1/2本入れ、
お肉をひっくり返して、よく火を通します。




本来は焼いたお肉を小皿に取った焼き肉のたれにつけて食べるのですが、
かなりにんにくが強烈なのと、次の日のことを考えると、
休みの前しか食べられないというのは残念だなと思って考えてみました。

お肉は、コストコで購入したアメリカンビーフの焼き肉用ですが、
厚みが1センチくらいあります。
また、主人はステーキでもウェルダンに近い方が好きなので、
こういう調理法になりました。

普通に焼いて出した時には脂っぽいと残されることもあるのですが、
今回のものはぺろりと完食。
次からはいつもこうしようかしらと思っています。


日本食研 宮殿のタレ にんにく×にんにくは、
レシピブログさんより提供していただきました。


また、付け合わせのピーマンとカラーピーマンは、
母の家庭菜園で出来たもの。
今までは山ほどの立派なキュウリが主でしたが、
今度はピーマンやゴーヤが主になりました。

同じ夏でも、時期によってなるものが違いますね。
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