2017/12/07 21:10


出張から帰ってきた主人が

用があって実家のある山口に行ってきました。

お土産は宇部かまの蒲さしのほかに

このあさひ製菓「月でひろった卵」。







実はまじまじと観察したことなくて、







こんな材料にこだわりがある商品とは知らなかった!

そっくりな萩の月は1979年(昭和54年)9月から販売しているそうですが、

この「月でひろった卵」は1986年ANA機内食として採用されたのが始まりだそうなので、

後発ですね。でも30周年だそうです。







中は二袋に分かれていて、開けたら次の日までが消費期限だそうなので、

なんだか慌てて食べちゃった。







大きさはちょうど手のひらに載るくらい。







スポンジ生地はみっしりと目が詰まっている感じ。



そして中のカスタードには栗の甘露煮が小さくダイスになって入っていました。





今のこの「月でひろった卵」の味の記憶があるうちに

萩の月も食べたら違いが分かるのかしら。

でも、これは萩の月よりもカスタードが柔らかいように思います。



誰か、萩の月プリーズ。







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