2014/03/11 12:56
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チャレンジ一式を入れておく専用の箱の中から
こんなものを見つけました。


140311_125423.jpg

テストの予想問題。

中は、学校でよくある感じのカラーのB4ほどのテスト。

二枚の紙に両面で国算理社。

たったこれだけなのに

やってありませんどんっ(衝撃)

箱をごそごそしてみたら1学期、2学期も。。。そのままがく〜(落胆した顔)

赤ペンも実力テストもためることなくこなしていたので

信用してNOチェックだったのですが。。。

ほんのおまけみたいなものですが

開封すらしてないとは(怒)。



息子は自分の部屋は使わないので

リビングに置いてあるのですが

これが正解でした。

子供部屋なら、、、

処分の日が来るまでお蔵入りになるところでしたあせあせ(飛び散る汗)

懐かしい赤シートで勉強できる復習B00Kもついているのに。

息子には必要なかったのかな(・・?

授業やテストでは全く困っていないけど。

けれど、こういうものを使って

テスト勉強をするexclamation

という姿勢というか癖をつけておかないと。

漢字のテスト前はノートにひたすら書き込むのですが、

参考書的なものを使う学習姿勢を身につけなくては!

そのためにこういう付録があるんだろうなと

改めてチャレンジの良さを発見目

昨日の公立高校入試問題が新聞に掲載されていたので

3年後、、色々考えちゃうな〜。



本日は雷様が落ちます雷


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2014/02/19 10:00
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この1年、担任からはほぼ電話がありません。

ほぼって、、、1年のころは本当に色々なことがあり
電話が鳴ると、背筋が凍るがく〜(落胆した顔)思いでした。
夜9時から0時まで長々話されたこともありました。
そのあと、印刷してみたらA41枚びっしりの長文メールまで届き(なぜか、メル友にされてしまいました)、
気が狂いそうな、胃に穴が開きそうな思いでした。

それから早、六年。
息子君もしっかりしてきた、、、かな。

そんな日々、、、

あらあせあせ(飛び散る汗)、先生から電話。

「お母さん、今日、国語の時間に随筆が書けなくて泣いてしまいました」

キター(;´Д`)

しかし、ここで私、かなり間抜けな返答を。

「寒かったですか?手がかじかんで
字が汚くなってしまいましたか?」


「・・・いえバッド(下向き矢印)。内容が浮かばなくて。」

(;´∀`)あ、そういうこと、、、。

かつては、恒例行事だった泣き。
始まったら、1時間は続く。
聞く耳持たない。
国語が、あまり得意ではなく
Q。竹の気持ちになって書きましょう
A。僕は竹じゃないからわからないもうやだ〜(悲しい顔)

そんなことをふっと思い出しました。

こりゃまずいって
チャレンジのオプション教材で作文をやり始めてから
どんどん国語ができるようになって
今ではいつも100点ぴかぴか(新しい)
以前は、テストの最後の方によくある
自分の思いを記述する部分は白紙が多かったんです。
もちろん通知表も手(チョキ)OKになりました。
今の通知表は五段階ではない代わりに
国語一つでも、細かい評価項目があります。
どれも、よくできるをキープしています。

作文チャレンジのおかげだわ~と安心。

なので、すっかり忘れてた、自由に書くことに苦手な部分。
正解はないから、実は楽なはずなのに
正解がないと困り果てる息子。

作文チャレンジも滞りなく提出していたので
NOチェックだったのですが
ちょっとのぞこうかな。

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2014/01/17 09:00
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チャレンジの教材に時々、DSのソフトがついてきます。
最近、息子がやっているのは『中学準備5教科カンペキDS』

何となく微妙に空いた時間、、リビングでサクサクと。


131218_161541.jpg

となりから覗き込んでいると目、何だか私までやりたくなってくる(^-^;。
時間内にぱぱっと答えるものは、やはり焦るみたい。
う〜ん、違うよと言いそうになるのを我慢、我慢。

間違えた問題はニガテ特訓に再度登場するので、
あやふやなものは間違えた方がいいかも〜。

息子のお気に入りは、ミニゲームの漢字スタジアム。
ストラックアウトの要領で野球のボールを飛ばしてパネルをあけると、
少しずつ漢字が見えてくるのです。
分かったら、書く。

なかなか面白いです。

漢字はやはり自分で書く事が大事
しかも丁寧に書かないと、DSは○はくれませんふらふら
先生みたいにおまけや△は皆無(笑)。

慌てると字が汚くなる息子には一石二鳥です。
機械相手に息子も言い訳は出来ないしね☆。

***掲載の体験談は個人の感想です***
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